ヨコヒナの仲良しが聴けたので、趣味のレコメンレポをすこしします♪零時台・全国ゾーンの出だしの会話だけですがお暇なかたはどうぞです♪
横「こんばんワンツー。いや~やって参りましたけども~。横山、無事に有閑倶楽部の最終話を迎えたということでね…」
雛「ね、クランクアップおめでとうございますほんまに~」
横「ありがとうございます…。あっ!…そう、ヒナからコレ、メール入ってきたんすよ…」
雛「っだっはっはっ!せやせやっ!」
横「びっくりしたわ、ほんまに…」
雛「何年ブリやろねぇ!プライベートのメールを送ったのは!」
横「ほっんまにせやねん!…ほっんまにびっくりしてん…ちょ、ソロコンやってるから~、次の日のMCでも言うてんけど…あの~!びっくりした!!」
雛「だっははは!…でもアンタも返してくれたやんかぁ?」
横「帰さな~!思うわ、そら一応!」
雛「絵文字も入れてくれて~。あのびろ~ん!て、赤く、上に上がる矢印マーク
のやつ」
横「笑~。で、クランクアップおめでとう、明日から本番がんばってね、みたいなメールが入ってきて…!俺、二度見したもん…!」
スタッフ「うははは!」
横「見たら『村上信五』て出てんねん。…あ、『村上信五』で入れてますから」←何の報告でしょうか。紛失時の配慮なし?(笑)
雛「おん(笑)」
横「雛も嬉しかったんやけど一番面白かったのがヤス!」
雛「おん、どないしてん?」
横「ヤスは前日のメールで… 『あしたから本番やね。侯君がおきゃくさんのまえで堂々とうたってる姿が目に浮かびます(はあと)』」(はあと、はニュアンスです)
雛「(途中で吹き出す雛ちゃん、)だっははは!」
横「(続けるヨコちょ、) 『侯君やったら僕はなんにも心配してないよ♪がんばってね(はあと)』」』←じつに甘ったるい読み方です。
雛「…あ~。(ヤス)らしい、な」
横「らしいですよ。まぁ、それはいいや。で!朝ですよ!」
雛「おんおん」
横「(読みはじめるヨちょ、) 『初日おめでとう(はあと)』」
雛「二回目?笑」
横「また…。笑『初日おめでとう♪今日は侯君の輝いてる姿が目に浮かびます♪』」
雛「またかいな!」
横「おぅおぅ!俺のこと想像しすぎやるぉ!?笑」
雛「意識朦朧となっとんやろ?」(それは危険だわ)
横「いや~…そっかぁ、ありがと~て、まぁ、そこでメールはブッチしてもうたからさすがに電話したんやけど。協力してくれてありがとうな、て。そんで向こうも、ぜんぜんいいよ~ありがとうね~って。そのあとまた本番20分前にヤスから電話あったんですよ。」
雛「ほん」
横「取ったけどプーってなっとるからまた掛けなおしたんですよ、また携帯鳴ったのにプーやから、パッてかけたけどまた出ぇへんねん。」
雛「おお」
横「…おん、そっから音信不通になってんねんけど…あいつその間だけで4~5回くらい連絡よこしてん。」
雛「何がいいたかってん?」
横「(眉をひそめて)ぜんぜんわからへん…」
雛「何か伝えたかったんやろなぁ。目に浮かんどるゆうてたしなぁ(笑)…そやメールやけどねぇ、クランクアップの日は、マネージャー(わ~い!やっとついたよ!)に聴いたんですよ。あれ、でもソロの初日もすぐちゃうかったっけ?て思って」
横「そうそうそうそう」
雛「俺も話し聴いたのが夜やってん。だからもしかしてまだ打ち上げがどうやゆうの聴いてなかったから~…」
横「有閑倶楽部が夜中三時に終わったんです」
雛「ほら、やっぱ遅かったやんな」
横「おん、そっから車で帰ったんですよ」
雛「大阪にやろ?そんなんきいたから、いつ送ろうかな~おもて。久しくメールなんか送ってへんしなぁ~て…」
横「しかもマルから聞いたやろ!」
雛「…アドレスなぁ?(笑)ひゃっはは…なんで知ってんねん??」
横「その話をたまたまマルが来てるときに話してん」
雛「ああ、MCでな?」
横「おん、マルが。ボソっと最後出てきて。去り際に『それ教えたんボクでっせ~!!』て捌けていったから…」
ブース内、爆笑。
雛「だははは!そや、前に携帯のメモリーとんだゆうたやんか?あんときメンバーのも全部てんでん」
横「俺も、雛のメールアドレスを登録してたことにびっくりしてん!ほんま!」
ブース内、爆笑。
雛「でも、俺も夜中になったからさ、ヨコから来たんが二時半やったかな?だから、あっまだリハの合間かなんかにメールくれたんかなおもててん」
横「そうやな~初日バタバタしとったからなぁ。前日やからジュニアの子とご飯いったんや」
雛「そかそか。いや~よかったですよ、観さしてもらいましたけど」
横「来てもらいましたけど。すばるなんかコンサート観にわざわざ大阪戻ってきてくれたから。また明日から仕事やし東京のホテル戻ったと思いますけど…すんごい嬉しいですよね~」
雛「また僕らは明日Mステスーパーライブがありますから」
横「関ジャニ∞としては初ですから。また他にも豪華なアーティストのみなさん出てますから、是非観ていただいて」
雛「ほんまですよ。よろしくお願いしま~す。さぁここからは文化放送浜松町をキーステーションに…(以下略)」
こんな感じでした~♪
ヨコヒナがメールでやりとりだなんて聞いててなんだかはずかしいのはナゼかしら(笑)章ちゃんと丸ちゃんのくだりも 麺でつるみすぎってかんじで可笑しかったです。一方で (やっとついた)マネジさんがヨコの予定ふってくれたおかげでもあり、グッジョブでした。ほんとたまらんちん!
おそまつさまでした~♪