1ヵ月半ぶりぐらいなので新作がたくさん。そのなかで予告編で観たいと思っていたこれにした。
2010年アメリカ映画。父親が家出、母親は心を病んでしまい、17歳の少女リーが幼い弟と妹の世話をして父の帰りを待っている。債権者が訪れ父親が担保に入れていた家と森を要求するため、父親をみつけないといけない。リーは父親を探し始めるが…。
アメリカ現代の闇の奥でした
…次は明るい話を観たい。
…次は明るい話を観たい。
パンダの雪あそびからデザインを変更しました![]()
4月5~7日、3夜連続放送のドラマ(TBS系)![]()
やっぱり、今現在を舞台にした松下奈緒主演の第3夜に引き込まれた。卒業すると、学校から離れていくばかり。教師はずっとそこで仕事をし続けるのだが。
冒頭から、この少年役、誰だろう、うまいな…と思ったら、神木隆之介という有名人でした(´・ω・`)
長らく仕事ばかりしていて、つけたテレビが新鮮![]()
「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を」は、早回しをしないで観られた。
「男たちの挽歌」☆☆☆☆☆のように時代を画する作品ではないけれど、香港ノワールを久しぶりに観て懐かしく![]()
映画チャンネルのプログラムから録画するので、こういうのもありますよ? という作品を観ることになる。「冷たい雨に撃て、~」はタイトルが良いなあ…と感心。逆に、このタイトルは…と戸惑ったのが「30日の不倫」(・Θ・;)
2010年、イタリア=スイス合作。舞台はイタリア・ミラノ。
家族的な職場で同僚と楽しく働き、やさしい夫と平穏に暮らしていたOLが、偶然出会った男に惹かれて不倫の恋に落ちていく。男は妻子もちでいわゆるW不倫。
タイトルから「30日の不倫か…」と思いながら観ているうちに、「まてよ、“30日間の”ではないのだ」と気づく。30日の先はあるのか、ないのか![]()
ヒロイン、夫、不倫相手。3人が3人ともごくごく普通の人。ただし、この不倫相手を演じるピエルフランチェスコ・ファヴィーノの演技がとてもうまくて、それは印象に残った。男の名台詞も。「今を楽しもう」![]()
イタリアの人妻映画でものすごく好きな作品は「特別な一日」。これは1日(ノ_-。)
「特別な一日」はすばらしい作品でした…。
連休前のためレンタルできず、録画しておいたのを観ている。
「ファム・ファタール」←これ、本当にデ・パルマ作品ですか…(・Θ・;) に続き、今観始めたのは、「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を」。
09年香港映画。まだ冒頭ですが、アンソニー・ウォンが出てきました。
「言えない秘密」のお父さん役、「インファナル・アフェア」☆☆☆☆☆の上司役。
おぬしも芸達者よのう…![]()
「風雲 ストームライダーズ」を映画館で(;^_^A観たのは10年以上前。アンソニー・ウォン、出演していたのか…。
「夢翔る人/色情男女」、「ワンダーガールズ/東方三侠」(ほか)にも。出演している姿を観るたびに、「あ、あれは」、「アンソニー・ウォンだ!」と思う![]()
さてこの映画ではどんな役柄を。怖い場面があったら早回しですが。
草野球が開幕
秋の最終戦は完敗だったのに今回は連勝![]()
もしかしてオープン戦だったのか…![]()
映画は観ているのですがとりたてて書く感じではなく。
「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」でのニコラス・ホルトの美貌を封印する取り扱いはおもしろいなと思いました。「アバウト・ア・ボーイ」☆☆☆☆のあのアンパンマンのようだった子がこれほどの美形になるとはΣ(・ω・ノ)ノ!
美形ぶりをそのまま生かした「シングルマン」もよかったです。映画全体が。観終わった後に残るものがありました。大人しい作品ですけれどね…。
2008年フランス映画。濡れ衣で20年の禁固刑になった妻(ダイアン・クルーガー)を救おうと、平凡な国語教師の夫(ヴァンサン・ランドン)が脱獄計画を練る。
録画したのを観た。DVD版のタイトルは「ラスト3デイズ~すべて彼女のために~」だそうです。
「君を想って海をゆく」(ノ_-。)の水泳の先生がこの作品では国語の先生に![]()
この人が出ていた作品では「ハーフムーン・ストリート」がなつかしい…![]()
妻が逮捕・収監されて以来、ぴんと張りつめた緊張感がゆるまないよい作品。ハリウッドでリメイクされたそうなのでそれも観てみたい![]()
ようやく映画が観られました。しかも映画館でо(ж>▽<)y ☆
きのうは映画の日。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を観てきましたо(ж>▽<)y ☆
とてもすばらしかったですо(ж>▽<)y ☆