金・土は少し南のほうに行ってきました![]()
たのしく帰ってきたら
仕事が(ノω・、)
金・土は少し南のほうに行ってきました![]()
たのしく帰ってきたら
仕事が(ノω・、)
2006年フランス映画。ギョーム・カネ監督。
幼馴染のマルゴと結婚して幸せな日々を送っていた小児科医のアレックス。ある日、妻と思い出の場所に立ち寄り、暴漢に襲われ妻が殺害されてしまう。8年後、奇妙なメッセージが届く。妻は生きているのか?
しっかりつくられたミステリー
「どうなっているんだ?」で引っぱる、引っぱる。「最強のふたり」で体が不自由な大富豪を演じていたフランソワ・クリュゼが主演して、五体満足で走り回っていました(;^ω^A 全裸で気を失うあたりだけ少しくすりとしましたが、ジャン・ロシュフォール、ナタリー・バイ、イギリスからクリスティン・スコット・トーマスと、名優が続々出てきて見ごたえがある。
ほかにもサスペンス系の話題作を2作ほど観たけれど、私にはちょっと(・Θ・;)
イメージ映画のようで、監督が不慣れなことをしている感じ。
「唇を閉ざせ」はリュック・ベッソンが製作総指揮のようですが、アメリカの原作をフレンチ・ミステリーにしてしまっていて、かっこよかったです。
ぼんやりした印象のギョーム・カネが、ダイアン・クルーガー、マリオン・コティヤールという世界的な美女たちにもてている理由がなんとなくわかった…
CIAのエージェントで名コンビのFDR(クリス・パイン)とタック(トム・ハーディ)が、偶然、ローレン(リース・ウィザースプーン)という同じ女性を好きになる。ローレンのほうはFDRとタックが友人同士と知らず、女友達の勧めでとりあえず両方とつきあってみることにする。FDRとタックはCIAの情報網をつかって互いのデートを監視しあい、ローレンと女友達の会話を盗聴し……。
同じマックG監督「チャーリーズ・エンジェル」同様、何も考えずに観て、「チャーリーズ・エンジェル」よりはよかったかもしれない(;´▽`A`` 監督が開き直って「じっくり撮る」なんてことをしていず、「ローレンはどっちにするのかな」で引っぱる。100分以内だったのもよかった(「戦火の馬」を観たあと
)
数ヵ月ぶりに映画館で映画を観ましたヾ(@^▽^@)ノ
パラグライダーの事故で首から下が麻痺して車椅子生活を送る大富豪と、彼の介護人になったスラム街出身の黒人青年のストーリー。実話をもとにしたフランス映画。ヨーロッパで空前の大ヒット…がうなずけるいい映画でした![]()
立ち見が出る映画館の光景をみたのは久しぶり。
暑いなあと思っているうちに、ブログ書かなぐせがついてしまった![]()
映画は観ているのですが。
9月になったらまた書くかもしれません![]()
終わってしまった![]()
いろいろ気になって、映画に身が入らない…![]()
夏なのでデザインを変更しました。
旧作を無料で借りられるクーポンで借りてみたら、ブルース・ベレスフォードが肩の力を抜いてうまく演出していて引っ張られた![]()
毛沢東政権下、中国山東省の貧しい村に生まれて11歳でバレエの英才教育に選抜され、北京舞踊学院に入学したリー・ツンシンは、79年に研修でアメリカにわたり、西側世界と出会う。
少年バレリーナの物語ということで、つい「リトル・ダンサー」☆☆☆☆☆を脳裏に描きつつ観始めると、こちらは実話をもとにした、まるで別ものの作品![]()
(貧しい家に生まれた少年、周囲にその国の社会状況、という共通項はあっても)
バレエシーンも見どころで、バレエ映画の要素も![]()
べレスフォード監督は、オペラの演出も手がけているとのこと。
なにしろ無料クーポンヾ(@°▽°@)ノ
2試合して2試合とも敗退
でもなんというか、選手の気持ちは勝敗よりも試合後の一杯に向かっていたみたいでした
![]()
暑かったから…![]()
SF映画。まるで違う世界が観られて面白かった![]()
なんだか「ガタカ」☆☆☆☆☆と思想が似ているなあと思ったら、同じ監督だった…(観たあとに知ったり)。
キリアン・マーィーが出てきてたいへん喜んでいたら、後半は彼が主演の追跡劇にあわやなりかけていた(主役を食いかけていた(・Θ・;))
文字通りタイムイズマネーな話。
世の中にはいろいろな人がいて時間がしわよせる![]()
![]()