127時間 | kanakana

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星なし;;

どこか苦手なダニー・ボイル監督。(やっぱり褒めがたい;; が、すごい人)

家族や知人に行き先を告げずに単身冒険旅行に出た若者の遭難譚雷。すさまじい状況で(リアリズムがすごすぎて私は引いてしまう)、絶賛早回しと伏し目で観た…。そのため星はつけられないのでした(x_x;)

本やドキュメンタリー向きの題材をなぜ映画にしたのかは、観た後、映画の影響でみた夢を通してなんとなく把握された。夢にうなされる(?)ことによって理解が深まるという……映画でした。私には。


相変わらず観ていてよいのもあったのでまた書きますあし