星なし;;
どこか苦手なダニー・ボイル監督。(やっぱり褒めがたい;; が、すごい人)
家族や知人に行き先を告げずに単身冒険旅行に出た若者の遭難譚
。すさまじい状況で(リアリズムがすごすぎて私は引いてしまう)、絶賛早回しと伏し目で観た…。そのため星はつけられないのでした(x_x;)
本やドキュメンタリー向きの題材をなぜ映画にしたのかは、観た後、映画の影響でみた夢を通してなんとなく把握された。夢にうなされる(?)ことによって理解が深まるという……映画でした。私には。
相変わらず観ていてよいのもあったのでまた書きます![]()