お茶の時間、116回目
先週に引き続き、三人収録
節分の豆の話題
まなびーは苦手
恵方巻きの話
今年はやらないかもと志穂ちゃん
ロールケーキは邪道とまなびー
志穂ちゃんはありだと思う
海苔巻き食べられない人も参加できる
去年は推進派だったかしら?
また食べ物の話でおなかがすく
みたいな内容でした
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遠藤「年の数、豆食べましたか?」♪~
三人「プリュムストーリー、お茶の時間」
河原木「食べてません、河原木志穂です」
遠藤「食べました、遠藤綾です」
水野「あははは(笑)」
水野「たぶん食べると思います、水野愛日です」
二人「(笑)」
水野「年の数食べるよね? 習慣的には」
河原木「習慣的には」
遠藤「うん」
遠藤「でも最初年の数食ーべたって言ってから、また摘むよね」
河原木「うん。結局すごい食べる」
遠藤「うん。すごい食べる」
水野「うそ、あれ好きなの? 大豆好き?」
河原木「なんかね、あんまり好きじゃないんだけど食べだすと、なにかこう、止まらないものが」
遠藤「素朴な味わいで」
遠藤「でもなんか食べ過ぎて、なんかパサパサだよね、口の中が」
水野「あ、口の中パサパサんなるね、カサカサになるね」
河原木「そうそう、皮とかが残ったりするの。気持ち悪い(笑)」
遠藤「気持ち悪いんじゃん(笑)」
河原木「だけど食べちゃう」
遠藤「食べちゃう」
水野「ふーん。あたしそんな食べないな。結構苦行。年の数食べるの」
河原木「あっ」
水野「数の問題だけじゃないけど(;´∀`)」
河原木「(笑)」
水野「問題だけじゃなく」
河原木「こんなに食べられないじゃなく、これ自体がね」
水野「何歳であっても」
遠藤「でも子供のころ、あんまり食べられない数のとき、なんか、すごい羨ましかったよね、お父さんとかお母さん」
河原木「うん。そうだよねー、5個6個とか渡されても」
遠藤「もう終わりみたいな」
水野「5個6個のころから苦行だった(笑)」
二人「(笑)」
水野「別に増えなくていいやと(笑)」
遠藤「味? 味が?」
河原木「豆嫌い?」
水野「そんなに……あのー、豆だやったーみたいのはない」
河原木「ないよね、そりゃわたしたちだって(笑) ある?」
遠藤「ない」
水野「でも、ナッツとかだったら好きなの」
遠藤「枝豆とかは?」
水野「あ、そ。枝豆とかも、枝豆だやったーみたいな風はならない」
河原木「ならないんだ。しっとりしてても」
水野「んー、そんなに」
遠藤「ふーん」
河原木「枝豆だやったーとかって(笑)」
二人「(笑)」
河原木「ふふっー、ふふっー(笑)」
遠藤「なぜ枝豆、みたいな」
遠藤「でも確かにそう、そんなに豆は……」
水野「私もそうなだけなんだけどな(笑)」
遠藤「だから逆にその節分のときは豆は、なんか好き」
河原木「あー、イベントチックな感じにね」
遠藤「そうそうそうそう。で、あとなんかナッツの方がダメかも。脂っこくて」
水野「あー、そうなんだ」
河原木「どれでも?」
水野「どの種類でも?」
遠藤「1、2粒くらいでいい」
水野「あたしずーっと食べるわけじゃないけど、けっこうずーっと食べられる」
遠藤「ホント」
水野「けど、やっぱり肌に出ちゃったりとか、出るから、そんな食べられないけど」
遠藤「だよね、脂すごいもんね」
水野「あんまり脂も感じない」
河原木「どれが? どの子が?」
水野「あ、ピーナッツとか。でも脂だよね」
遠藤「なんか、脂すごいよね」
水野「クルミとかもだめ」
河原木「あー、クルミとかアーモンドって、あの、皮にわたしはちょっとやられる」
水野「あー」
遠藤「アーモンドはなんかホントに****」
河原木「しぶい、感じが」
水野「剥きようがないしね(笑)」
河原木「そうなんだよね(笑)」
遠藤「くっついてるもんね(笑)」
河原木「うん」
水野「はい」
河原木「そんな、豆でしたが」
水野「はい。節分ね」
河原木「節分ねー」
水野「皆さんしたんでしょうか。恵方巻きとかもしたんでしょうかね」
河原木「恵方巻きねー」
遠藤「ねー」
河原木「恵方巻きやってないだろうな、今年」
水野「なんで?」
遠藤「なんでー?」
水野「河原木家そういうの絶対マストじゃん」
河原木「そうだけどー……あ、じゃあやってるかな」
水野「(笑)」
遠藤「え、なんでやってないかなーって思ったの?」
河原木「なんか、いまそんな、なんかね。あのー、去年とか、結構前から恵方巻きを食べるのが楽しみでしょうがなかったけど、いまそんな楽しみじゃないから」
水野「飽きちゃったの?」
河原木「飽きちゃったのかな」
遠藤「なんか変り種の恵方巻きにしたらいいんじゃない?」
河原木「いいのか」
水野「変り種さ、でもちょっと調子に乗りすぎじゃない?」
遠藤「(笑)」
水野「ホントはさ、海苔巻きじゃない。あ、太巻き?」
河原木「太巻き」
水野「だけど、巻いてあるもんなら何でもいいみたいな」
河原木「そそそ、ロールケーキとかね」
遠藤「うそっ! ホント!?」
水野「ホントだよ。ロールケーキとかね、やるよね」
河原木「うん」
水野「それがね、あれちょっと、なんか、目的を見失ってる、調子乗ってるって」
遠藤「そうだね」
水野「A型のあたしは思います」
遠藤「そうだね。調子に乗ってるよ」
河原木「調子に乗ったほうがいいよ」
二人「え?」
河原木「いいよね? だって海苔巻きダメな人は、ロールケーキで参加できるみたいな」
遠藤「参加……あー、そうか。ふーん」
河原木「そうすれば――
水野「河原木さん、このロールケーキの話、去年もしたっぽい」
河原木「したよね。私もした記憶が」
遠藤「え!?」
水野「デジャブかなと」
遠藤「え? この節分のときに?」
水野「うん」
河原木「うん」
水野「綾ちゃんがいたかどうかはわかんない」
遠藤「ほあっはっはっはっは。ちょっと待って(笑)」
河原木「あたし去年は推奨派だったのかな。反対派だったのかな」
遠藤「イキイキとしてそうだよね、でも。なんか、むせてそうだよね」
水野「(笑)」
遠藤「なんか、詰まって」
河原木「ロールケーキに?(笑)」
遠藤「ううん。恵方巻きに」
水野「すっごい真剣になってやっちゃいそうだもんね」
遠藤「うん」
河原木「すっごい鼻息とか荒いよ」
遠藤「(笑)」
河原木「ふんふん、ふんふん、ふんふん。とか言いながら(笑)」
遠藤「話しかけないでみたいな顔で見られそう(笑)」
水野「海苔がはためいちゃうの(笑)」
二人「(笑)」
河原木「しっとりしてるはずの海苔まではためいちゃう(笑)」
遠藤「やだー元気だねー(笑)」
河原木「元気だよ(笑) おかげさまで(笑)」
二人「(笑)」
河原木「えー、そんな話ですが」
遠藤「うん」
河原木「時間は? そろそろ?」
河原木「お腹が鳴ってきた」
遠藤「お腹すいたからだよー」
河原木「お腹すいた」
遠藤「先週もお弁当の話で***のに、まだあたしお腹すいてる」
水野「今週はロールケーキの話」
河原木「恵方撒き(笑)」
水野「恵方巻きのお話」
河原木「ということで。ではまた来週、会いましょう」
水野「会いましょう」
河原木「お相手は河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾と」
水野「水野愛日でした」
三人「ぷりゅぷりゅ」
♪~