お茶の時間 第115回
収録日は 前回と同日
遅れてきたまなびーが合流して 3人収録
時間の使い方の話から失敗の話
失敗の話から脳の仕組みの話
脳内の話からお弁当の話
お弁当の話からうそこメーカーの話
2月には誰か生まれちゃう人がいる
みたいな内容の回でした
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水野「おはようございまーす。遅くなりました」♪~
河原木「プリュムの河原木志穂です
遠藤「遠藤綾です」
水野「おはようございます、水野愛日です」
遠藤「おはようございまーす」
河原木「おはようございます、うふふ(笑)」
水野「ごめんなさい、すいません。完全に時間配分を間違えました(笑)」
河原木「(笑)」
遠藤「あー」
河原木「その話をしてたの、先週」
遠藤「そうそうそうそう」
水野「あ、そうなんだ」
河原木「時間配分をどうやってするか」
水野「あー。今年、は……時間配分の、配分を早めようと思ってたんだけど」
河原木「うん」
水野「もういきなり失敗しました」
二人「(笑)」
水野「この失敗を次に活かしたいと思います」
河原木「次に活かす(笑)」
水野「反省終わり」
遠藤「終わり(笑) もう終わり(笑)」
水野「どんどん次の次に(笑)」
二人「(笑)」
河原木「忘れた方がいいって言うよね」
水野「何を?」
河原木「反省して、すぐ忘れる方が、なんかいいとかって」
遠藤「え、何を反省したかを忘れちゃうってこと?」
河原木「え? うん?」
水野「活かせるっていうこと?」
河原木「あ、そ、活かせるっていうか、プロとはそういうものみたいに」
水野「全然わかんない(笑)」
遠藤「えーっ!」
河原木「野球選手が言ってた」
水野「あーっ! あ、なるほどね」
遠藤「野球選手か」
水野「引きずっちゃうのは、向いてないんだ。プロに」
河原木「そうそう。プロとしては」
遠藤「ふーん」
河原木「一応反省して、今度はこうしようっていって」
水野「今度はこうしようって思ったことは忘れないように」
河原木「できれば忘れないように(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「でも失敗したこと自体は忘れていくのがいいらしい」
遠藤「うんうんうんうん」
水野「へえー。心理学的に?」
河原木「わかんない」
水野「脳の仕組み的に?」
河原木「あ、んっと、そういう人のほうが、上手くやっていけるよとか、そんなようなの(笑)」
水野「でもそうだよね。でも頭の容量って決まってるんだからさ、どうせだったら別にこういう****こととか」
河原木「(笑)」
水野「こう、忘れていいこと入れたほうが」
遠藤「そうだね、いいよね。きっとね」
水野「おんなじお弁当箱だったらさ」
河原木「そうそう。美味しいものだけ入れて」
遠藤「美味しいものだけ栄養考えずに(笑)」
河原木「あっ……」
水野「っ……」
河原木「そういうこと言っちゃう(笑)?」
水野「(笑)」
河原木「偏ったお弁当みたいに(笑)」
遠藤「(笑)」
水野「ちょっと痛んだものとかどんどんこう」
遠藤「そうそう(笑)」
水野「ハッとしてグッて」
河原木「最初から入れないで欲しいよね(笑)」
遠藤「そうだね(笑)」
水野「失敗したことを覚えてたらさ、どうやって失敗したかとかもさ、脳の中に残ってそうじゃん」
遠藤「うんうん」
水野「そうするともう一回やっちゃいそうな気がしない?」
河原木「忘れると?」
水野「忘れないと」
河原木「あ、忘れないと」
遠藤「あー」
河原木「あ、でもそうだと――あ、逆に、なんだっけ。これで失敗したからと思って、ビクビクして次に進めないとか、そっちなんじゃない?」
水野「あ、あー」
遠藤「なるほど、そうだよね」
河原木「忘れたことを、あっ、まち、あっ、忘れたこと、じゃない。失敗したことを、忘れ……ん? わかんなくなってきたよ」
二人「(笑)」
河原木「わす――
遠藤「わかんない」
水野「ま、いっか」
遠藤「お弁当ってゆったからなんかおなかすいちゃった」
水野「そうなんだよね」
河原木「(笑)」
遠藤「いまおなかすいてるから次、次」
河原木「お弁当ってゆったのはまなびーだ」
水野「脳の中、容量を、お弁当にたとえた」
二人「(笑)」
遠藤「そしたらおなかすいちゃった」
水野「こういう脳みそいいよね」
河原木「うん」
遠藤「ちょっと待って」
水野「こういう脳みそがいいってこと?」
河原木「プロとしては(笑)」
水野「(笑)」
河原木「見習うべき」
遠藤「忘れてるってこと?」
水野「なんかー」
河原木「(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「栄養がかたよってる(笑)」
水野「(笑)」
遠藤「そ、栄養が偏ってる。栄養っていうか、なんか偏ってる」
水野「いい言葉ないかな」
遠藤「お弁当が寄ってるのかも。なんかこう、あの、隙間がある」
水野「キュッて寄ってる?」
遠藤「うん」
河原木「でもさ、ホントはこれだけのものが、寄って、まだ入るってことだよね」
遠藤「うわっ、カッコイー」
水野「んー」
河原木「ねー」
遠藤「そうだ。カバンの中で傾いちゃって」
河原木「(笑)」
水野「汁が」
遠藤「汁が漏れてくる(笑)」
河原木「ごはんにイチゴの汁とかまで入ってきてるみたいな(笑)」
遠藤「そうそうそう(笑)」
水野「フルーツの汁がご飯にかかんのはヤダよね」
河原木「やだよねー」
遠藤「すごいやだー」
河原木「フルーツはさ、別のお弁当箱に入れて欲しい」
遠藤「うんー」
水野「違うちっちゃいタッパに入れたりね」
遠藤「そうそうそうそう」
水野「何の話これ」
河原木「お弁当の話(笑)」
二人「(笑)」
河原木「今年のお弁当の話」
水野「(笑)」
遠藤「お弁当メーカーってのもあるよね」
水野「あ、あるねっ」
河原木「なにそれ」
遠藤「脳内メーカーやったじゃん、前に」
河原木「あっ、あったね」
遠藤「あれの、お弁当箱」
水野「あのシリーズすごいことになってるよね」
河原木「増えた?」
遠藤「まだあるよ」
河原木「ホント? やりたい」
水野「校歌、とかあるよね」
遠藤「校歌もあるし」
水野「し、ほかに」
遠藤「相当古いよね、それもね」
水野「そうかもね」
河原木「あ、そうなんだ」
水野「いま思いだしたのは、校歌とあとビル?」
遠藤「あ、ビルもあるね」
河原木「へー」
遠藤「あとなんか二人でやるやつとかもあるんだよね、あの、バレンタインの時期に出たようなやつとか」
河原木「ふーん。相性とか?」
遠藤「そうそうそう。この人からの……なに、ま、年賀状とかもあるんだけど」
河原木「あーっ! あったね」
水野「年賀状もあった。うんうん」
河原木「名刺とかもあったもんね」
遠藤「あったあった」
水野「名刺もあった」
遠藤「あと指名手配みたいなヤツとかも、ある。ウォンテッドみたいな」
河原木「おー」
水野「あっ、いくらで追われてるとかね」
遠藤「そう。で、あのなに? 罪の」
河原木「ああ、ああ、ああ」
遠藤「わたしねー、なんかセクシーボイスの罪だった」
河原木「あ、なんかそれやったっけ、みんなで。やったっけ?」
遠藤「なんか、それのやつはやったよね。あの、イベントで」
河原木「あー、やったね。脳、脳のやつかそれは」
遠藤「そうだね。脳内メーカーね」
水野「あと、Tシャツとね」
遠藤「(笑)」
水野「物議をかもしだしたTシャツ(笑)」
遠藤「なんかまだ続いてたよ。いっぱいあった」
河原木「そうなんだ。すごいね、考える人」
遠藤「うん」
水野「ねー」
河原木「ま、そんなこんなで」
二人「はい」
河原木「そろそろ時間じゃない?」
水野「一月最後の放送はこんな感じで」
河原木「しまったっ! お弁当の話」
水野「終わってしまいます」
遠藤「めでたい」
河原木「めでたいね」
水野「え、どの辺が?」
遠藤「幕の内っぽい話だった(笑)」
水野「おせちっぽい感じ?」
河原木「いろいろ入ってそうな」
遠藤「うん」
河原木「では」
水野「はい」
河原木「らいげ――来月? 来週から2月?」
遠藤「うわ」
河原木「になりますので。2月っぽいことを」
水野「あ、2月誰か生まれる人いたね」
河原木「あ、いた」
遠藤「いっぱいいるよ」
河原木「いっぱい(笑)」
水野「いっぱいはいないよ(笑)」
水野「この3人の中で」
河原木「そそ、メンバーの中で一人生まれちゃう人がいるので」
遠藤「あ、そうそう。めでたいめでたい」
河原木「そんな感じにしていきたいと思います」
水野「はい」
河原木「ではでは、お相手は河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾と」
水野「水野愛日でした」
三人「ぷりゅぷりゅ」
♪~