お茶の時間、第113回。
前回に引き続き、お茶を飲みながらの3人収録。
背後の音が混じってやや聞き取りづらいです。
でもそのおかげか、時折マイクに寄って喋ってくれてるみたいなのが、
耳元で聞こえていい感じ(´∀`*)ポッ
まだお茶してまーす、とスタート。
コーヒーが美味しいという話
水野家はコーヒーの家
まなびーママは、スタバのコーヒーがお気に召さない
コーヒーの銘柄がわからないと志穂ちゃん
味だけで選べばいいとまなびー
キリマンジャロとかって、小学生のときの音楽の時間でやったと、謎トーク
まなびーは差し入れでもらった紅茶がまだ消費し切れてない
綾ちゃんは事務所でさばいているらしい
そんなこんなで5分経過
受験生の人とかがんばって
いるかな、そんなの(苦笑)
みたいな7分弱でした。
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三人「まだお茶してまーす」
♪~
三人「プリュムストーリー、お茶の時間(笑)」
水野「咳はするわ、そろってないわ(笑)」
二人「(笑)」
河原木「あたしも咳は出そうで出ないみたいな(笑)」
遠藤「ホント? あら」
河原木「そんな河原木志穂です」
遠藤「遠藤綾です」
水野「水野愛日です」
河原木「はい、再びお茶をしています」
二人「はい」
河原木「コーヒー美味しい」
水野「コーヒー美味しいねー」
河原木「苦い、けど」
遠藤「なんにも、砂糖とか入れてない?」
水野「あ、コーヒーだと何にも入れないんだ、志穂ちゃんは」
河原木「あっ、でも、家とかだと牛乳」
水野「ふーん」
河原木「牛乳派」
水野「あたしは常に入れない」
遠藤「そうだね。大人な感じするね」
水野「いや、違う。あ、そうなのかな。いや、うーん」
遠藤「いつから? 砂糖とかって、入れてなかった?」
水野「あのー、最初の2年くらいしか入れてなかった」
遠藤「最初の2年がわかんない(笑)」
河原木「いつ? 最初って(笑)」
水野「あはは(笑)」
河原木「いくつぐらいのころ(笑)」
水野「コーヒーを習慣的に飲むくらいの年ってイメージだったんだけど(笑)」
河原木「で、いつぐらい、それ」
水野「え、高校生のときかな。高2とか」
河原木「けっこうデビュー早いんだね」
水野「うちね、すっごい。水野家、コーヒーのうちなの」
河原木「うちもそうだよ?」
水野「メチャメチャコーヒーのうちなの」
河原木「じゃもう、子供のころから慣れ親しんだ」
水野「うん。常に」
遠藤「ふーん」
水野「ホントに常にあるっていう」
河原木「ふーん」
水野「うちのお母さんコーヒーの――ま、大したことはないけど(笑)――でも、こだわってる」
河原木「あ、そうなの」
水野「うん。なんかうかつにスタバのコーヒー豆とか、『あ、コーヒー好きだし』とか思って、****プレゼントしたのね、スタバで」
河原木「うん」
遠藤「うん」
水野「まだあんまりスタバが普及してないころで、東京にはこんなのあるよみたいなつもりで、おかあさんにスタバの豆、プレゼントしたら、『ああ、なおちゃんあれ不味くて飲めない』って」
二人「うわっ」
水野「まあまあ、彼女の口に合わなかっただけなんだけど、こうやって、飲んでももらえなかったっていう(苦笑)」
遠藤「あ、もう知ってたんだ。飲んでたんだ」
水野「あ、一回飲んで、それでもういいって」
河原木「こだわりがあるんじゃない? 酸味がある方がいいとか、煎り具合が、深煎りがいいとか」
遠藤「あー」
水野「そこまでこだわって飲んでるとは思わないんで、びっくりした」
遠藤「すごいねー」
河原木「コーヒーっていまだにさ、あのー、モカとかブルーマウンテンとかいろいろあるじゃん。何が何だかわかんない」
遠藤「わかんない」
水野「え、豆の種類でしょ?」
河原木「わかって飲んでる?」
水野「あっ、飲んでこれがモカだなっていうのはわかんないよ?」
河原木「あ、うん。でも……」
遠藤「そうでなくてもわかんないんだ」
河原木「うん」
水野「わかんないけど、あ、でも、あたしは酸味がそんなに強くない方が好きだから、モカはやめようとか」
遠藤「うんうん」
水野「でもブルマンとか美味しいって自分はわかってるから、でも高いから、贅沢したいときは、じゃブルマン……今日はブルマン飲んでよしとか、そういう感じ(笑)」
河原木「あ、そうなの。え、じゃあお店に行ってさ、いろんなメニューあるじゃん」
水野「うん」
河原木「あたしは酸味がダメなの。だから、酸味のないのはどれですかって聞かないと頼めないの」
遠藤「あー」
水野「いいんじゃない? それで」
河原木「そういう感じ?」
水野「うんうん、そういう感じそういう感じ」
河原木「そうなのか」
遠藤「なんか、ワイン飲むときみたいな感じなのかな」
河原木「あ、でもそうなんだよ。割と。フルーティーなとか、そういう注文を言うと」
水野「あと産地がどこみたいな」
遠藤「あー」
水野「でもま、そこまで私はわかって飲んでないけどね」
遠藤「なんかキリマンジャロとかブルーマウンテンって、なんか、小学生のときにやった、音楽の、知らない? キリマンジャロなんとか……なんか、なんか」
二人「ん? ん?」
遠藤「楽曲! なんか、あるじゃん、山が出てくるやつ」
水野「アルプス一万尺~♪ みたいな?」
河原木「アルプスなの?(笑)」
遠藤「え? アルプスかなぁ」
河原木「キリマンジャーロ♪」
水野「(笑)」
遠藤「歌詞じゃなくて曲」
河原木「曲?」
水野「曲?」
河原木「キリマンジャロの曲? え、モルダウとかしかわかんない」
遠藤「違う~」
水野「あははっ(笑) モルダウ、聞いた。チャララ~♪」
遠藤「えー」
水野「え? じゃあ、音楽鑑賞の時間とかに聞いたってこと? 演奏したんじゃなくて?」
遠藤「演奏した! 演奏して、だからキリマンジャロって、コーヒーじゃなくて」
河原木「え、どういう楽器? ほえ~んみたいな?」
遠藤「あ、管楽器」
河原木「管楽器?」
遠藤「木琴とか鉄琴とか」
河原木「ふーん」
水野「全然わかんなーい」
遠藤「すごい気持ち悪い。帰りたい」
河原木「え! 帰んないで!(笑) あと2、3分だから」
水野「あと2,3分がんばって(笑)」
水野「グレープフルーツジュース飲みながら。1000円の」
遠藤「(笑)」
河原木「減ってないじゃん。もう1週間も経つのに」
水野「そうだよ(笑)」
遠藤「確実に飲んでるんだよ」
水野「先週の4日から減ってないよ。あたしたちもう飲み終わるよ。コーヒー」
河原木「(笑)」
遠藤「置いてかないで」
水野「(笑)」
遠藤「うーん」
物音「カチャカチャ」
水野「でもいま、紅茶もうちにすごい頂いて、ちょびちょびずつしか飲めないから、あのー、ロイヤルプリュムティーとかやったころのお茶がまだ」
河原木「ある?」
水野「うん」
河原木「あたしすごいなくなる」
河原木「なんかさ、ティーバッグでさ、10個ぐらい入ってるやつとか、3日ぐらいでなくなる」
水野「あ、ホントー。そうなんだ。イギリス人みたいだね」
河原木「うん。■ったように……あ、また言っちゃった」
水野「あ……大丈夫だよ」
河原木「うん」
水野「うん」
三人「(無言)」←編集ポイント(笑) ちゃんと編集してあげてよ、Aさん(笑)
河原木「はいっ」
水野「はいっ(笑)」
遠藤「あたしそうだな。なんか事務所にこっそり持っていって、事務所だとさ、飲むじゃん。コーヒーの人もお茶の人も」
水野「うんうん」
遠藤「私からの差し入れですって」
水野「いい人の振りを(笑)」
河原木「もらったものを(笑)」
遠藤「これ美味しかったよーって」
河原木「あげるの?」
遠藤「うん」
水野「みんなにもおすそわけーって」
遠藤「置いて。そうするとすぐなくなるから」
河原木「そうだねー」
水野「うん」
河原木「事務所のは」
遠藤「飲みたかったのにーみたいな」
河原木「うんうん」
河原木「そんなですねー……もう5分経った」
水野「あ、早い。こういうどうでもいい話してると早いよね」
河原木「うん」
遠藤「どうでもいい(笑)」
河原木「そんなわけで」
水野「はい」
河原木「新年って感じもなく」
二人「(笑)」
水野「もうみんな日常にまみれてるよ。一月も半ばにくれば」
河原木「ねー」
遠藤「うん」
水野「成人式、くらい」
河原木「あ、そうか」
遠藤「あっ、そうか」
河原木「全然もう関係ない感じだけど」
水野「そうだねー、うん(苦笑)」
河原木「あ、でも。聞いてる人でね、成人式」
水野「そんな若いファンの人いたっけ(笑)」
遠藤「いたいたいた(笑)」
河原木「うっかりいる」
水野「いるかなー(笑)」
河原木「学生とかも」
水野「受験がんばってる人とかもね」
河原木「うん」
遠藤「あー」
水野「いるかなー(笑)」
河原木「もういないってこと(笑)」
二人「(笑)」
水野「がんばってください」
遠藤「はい」
河原木「ぜひがんばってください」
河原木「ではではまた」
河原木「お相手は河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾と」
水野「水野愛日でした」
三人「ぷりゅぷりゅー」
♪~