お茶の時間、第112回。
気がつけばもう、100回から12回も経っている。早いなぁ。
今日も3人収録。
とはいえ、前回から引き続いてのかまくらでの収録ではないらしい。
塩とんこつしゃぶしゃぶを食べてからの収録。
お茶を飲みながらの、本当のお茶の時間。
3人の年末年始の過ごし方。
志穂ちゃんの年末年始。
綾ちゃんの年末年始。
まなびーの年末年始。
手帳の話。
大幸運期の話。
みたいな感じ。
ちなみに、話題に出てきた椿屋珈琲はここ 。
ユミリー風水は、これ 。
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三人「あけまして、おめでとうございまーす」
♪~
三人「プリュムストーリー、お茶のじかーん」
河原木「プリュムの河原木志穂です」
遠藤「遠藤綾です」
水野「水野愛日です」
河原木「あけましておめでとうございます」
水野「はい、あけましたね。2009年、丑年」
遠藤「何日?」
河原木「今日、一日」
水野「うそ!」
河原木「うそ(笑)」
遠藤「あはっ(笑)」
河原木「7日?」
遠藤「うそっ」
水野「いや。え?」
遠藤「7日?」
水野「4日?」
遠藤「7日は水曜日?」
河原木「7日じゃない?」
水野「そう、だっけ」
河原木「だって31日に放送したんじゃない?」
水野「前回?」
河原木「うん」
水野「あ、そっかそっか。じゃ、7日だ」
河原木「もうみんな仕事始めてるころです」
水野「あ、そうだね。もう正月ボケもね、とれたころです」
河原木「はずです」
水野「どんなお正月をみなさん、過ごしたのでしょうか」
遠藤「ねー」
河原木「どうでした? 年末年始」
水野「年末年始(笑)? 予想(笑)?」
河原木「予想予想(笑)」
遠藤「あははっ(笑) もうばらしちゃうの?」
河原木「あたしはたぶん、あのー、クリスマスのイベントのあと、ひどい目にあって(笑)」
水野「インフルエンザ(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「いままさにひどい目にあって、復活しつつある年末年始だとあたしは思う」
遠藤「復活しつつある(笑)」
水野「なんか去年もさ、年末年始風邪ひいてたもんねー」
河原木「ひどかった。あれはさ、イベントは乗り越えて、25日に鼻さまと会って、2日後27日にインフルエンザにかかり、29日にすでにイベントがあって、31日もカウントダウンイベントがあって」
水野「二人でね」
遠藤「あ、そっか」
河原木「で次のときに、次の年2日から仕事で、なんだかわけがわからず(笑)」
水野「ぜんぜんめでたい雰囲気まるでナッシング(笑)」
河原木「ひどい状態で過ごしたっていう」
遠藤「25日に原沢さんと会うのって、だからじゃない」
河原木「でしょ! 今年も。25日に、鼻さまと二人で過ごしちゃった」
↑聞き捨てならない。
遠藤「マジでー!!!」
水野「すごいね。もうなんか、したほうがいいんじゃない?」
河原木「(笑)」
水野「結婚とかするしかないんじゃない?」
↑聞き捨てならない。
河原木「カンベンしてください(笑)」
遠藤「あはは(笑)」
河原木「わかってると思うけど(笑)」
水野「わかんないよねー」
↑聞き捨てならない。
遠藤「わたしのパートをやったっていうのが、ちょっと引きずってる」
二人「(笑)」
遠藤「なんで、みたいな」
河原木「でも、鼻さまもそう言ってた」
遠藤「え? なんて?」
河原木「『なんで綾んところなんだよ』って(笑)」
水野「(笑)」
遠藤「ありがたがればいいのにね」
水野「志穂ちゃんの、そのクリスマスのイベントで、プリュムインワンダーランドをやったっていう話でした」
河原木「そうでした」
水野「はい」
河原木「わたしはそんなでしたが」
遠藤「えー、私、遠藤です。えっとー」
遠藤「ちょっとだけ風邪を引きそうな感じの、年末で、でたぶんそれを克服してるはず」
水野「(笑)」
河原木「そう。今日ね、克服する予定」
水野「今日で治す」
遠藤「そう。今日すごい栄養のあるもの食べたもんね」
河原木「そだね。久しぶりにね」
遠藤「ニンニクみたいなやつとか」
水野「一応今日は、先週の続きではないっていうことをみなさんに」
河原木「あ、そうだ。ざわついてるけど、わざわざ集まってね」
遠藤「ね。わざわざ」
水野「この、年末差し迫ったこの時期に」
遠藤「集まりたくて」
水野「でも結局食べたのは鍋、みたいな(笑)」
遠藤「うふふふ(笑)」
水野「塩とんこつしゃぶしゃぶ」
遠藤「昼間っから」
河原木「はい」
水野「昼間から食べて」
河原木「美味しかったね」
遠藤「美味しかった」
水野「食べ終わって、お茶をしに……まさにお茶の時間、です」
遠藤「そこでいっぱい栄養を」
水野「ニラとか食べた?」
遠藤「ニラ食べた。ニラとマロニー」
河原木「マロニー」
水野「マロニーはあんまり栄養なさそう」
遠藤「マロニー、まなびーがいっぱい投入するから(笑)」
水野「大好きなんだもん~、マロニー」
河原木「美味しかったよ、でも」
水野「なんかもうマロニー鍋みたいな」
遠藤「ハシを入れるとマロニーなんだもん」
水野「みんなで絡み付いてくる。『僕もいれてくれよ』って透明なヤツが」
河原木「※※がよかったのに。マロニー付きみたいな」
水野「マロニーも食べてあげて。おなか膨れるから」
遠藤「美味しかったです」
河原木「おいしかった」
水野「っていうことで治して」
遠藤「治して」
河原木「そうだね」
遠藤「治って、なんかまた鍋とかしてるかも(笑)」
河原木「いまごろ(笑)」
遠藤「いまごろ鍋してるかも(笑)」
河原木「そうだね」
河原木「まなびーは?」
水野「コーヒーが美味しい」
遠藤「あら(笑)」
水野「椿屋コーヒー美味しい」
遠藤「ね。美味しい」
水野「あたし何してるかなー。なんか、とりあえず健康」
河原木「いーことだよー」
水野「全然、風邪とか今年はまだひいてなくて、たぶん年末年始もひかずに過ごせそうな気がして」
遠藤「うつしたらごめん。あの、うがいして」
水野「なんかね、うつる気がしない」
河原木「すごいよ、このメンタル(笑)」
水野「あはは(笑)」
遠藤「え、それあのー、寄せ付けないってこと?」
水野「そう」
河原木「受け入れられない(笑)」
遠藤「(笑)」
水野「(笑)」
遠藤「でも、あのー。エレガントな風邪だと思うんで」
水野「エレガントってどういう(笑)」
河原木「(笑)」
遠藤「あ、あわかんない(笑)」
水野「咳とかがこう」
遠藤「風邪の中でも、エレガントな」
水野「猛威を振るわない感じ」
遠藤「ささやかな」
水野「エレガントでもちょっとやだね」
河原木「やだね」
遠藤「やだやだ」
水野「できれば」
水野「で、たぶん実家に帰っていて、いつもどおりのお正月を過ごしているんじゃないのかな」
遠藤「それが一番理想的だね」
水野「うん」
河原木「ね、手帳とか買った?」
水野「今日あたしこれから買おうと思ってんだ」
河原木「あたしも!」
水野「ホント?」
河原木「あそこ見に行きたいんだよね」
遠藤「てっちょうってなに?」
河原木「手帳、手帳、手帳」
水野「手帳、手帳」
河原木「手帳は買ったんだけど」
水野「てっちょう(笑)?」
河原木「てっちょう(笑)」
遠藤「いま、ちっちゃい『つ』が入ってたよね」
水野「でもさ、話の流れでさ、手帳でしょ。ここは(笑)」
河原木「そうだよ(笑)。空気読んで(笑)」
遠藤「なんかそういう、なんか昔からのなんかあるのかと思っちゃった。なんか、熊手買った? みたいな感じで」
二人「(笑)」
遠藤「てっちょう買ったっとかって?」
水野「なんかさ、てっぽうとかなんかそういうのと(笑)」
遠藤「うん。そーそー。なんか……」
河原木「熊手と同じって(笑)」
遠藤「なんか、感じてくれる?」
河原木「わかるわかる」
水野「うん。わかる。縁起物みたいな」
遠藤「そうそう、縁起物」
水野「だるまとかそういうやつでしょ?」
遠藤「そう」
水野「ごめん。普通にスケジュール帳のこと(笑)」
河原木「そ、スケジュール帳」
遠藤「うん」
河原木「もうね、ノートタイプのヤツを毎年使ってて、それは買ったんだけど。ケース? カバー? なんていうの? 守るもの?」
二人「あー、うんうん」
河原木「が欲しくて、それを今日買って帰ろうかなって」
遠藤「あー」
水野「そうなんだー」
遠藤「何色を目指してるの?」
河原木「あ、なんかさー。2009年って、ピンクと」
遠藤「え!?」
水野「んっ!?」
河原木「ゴールドと」
水野「あ、あたしも読んだ」
河原木「黄色と、ベージュ?」
遠藤「うそー、ホントー?」
水野「ピンク、ゴールドは私も読んだ。ユミリー風水で(笑)」
河原木「あ、そうそうそうそう、それ」
遠藤「あたしも買ったんだけど」
水野「え? ピンク?」
遠藤「ピンク」
河原木「いーねー」
遠藤「ピンクシルバー」
水野「ピンクでなんかフランスっぽい。エッフェル塔」
河原木「縦長だー」
水野「プリュム費の封筒がいまチャリンって(笑)」
遠藤「あははは(笑)」
遠藤「でもあたしね、なんかね、来年、超大幸運期」
水野「え!? そうなの? 星座的に?」
遠藤「星座かなー? 星占いかなー」
水野「八白土星とかそういうやつ?」
遠藤「あ、違うかも。星座かも」
河原木「ど、どうなの?」
遠藤「めっちゃいいらしいって」
河原木「あ、ほんと」
水野「12年に1度ってやつ?」
遠藤「そうそうそうそうそう」
河原木「あれじゃない? 算命学とかあっちじゃない。あのー」
水野「え?」
遠藤「え? なにそれ」
河原木「そういう12年系、12年に1度、人気運とかさ、何とか運とかで」
水野「あのー、細木数子先生のヤツ?」
河原木「あ、うんうん。ああいう感じ。六星……六星術みたいな。じゃないの?」
遠藤「わかんない」
河原木「星座でもあるの? そういうなんか」
水野「あ、来年が超いいってことだけ覚えてるの?」
遠藤「そう。だって文字がいっぱいあって、なんか」
二人「(笑)」
遠藤「来年になったら読もうって」
河原木「あ、そうだね」
水野「いい年なんだね」
遠藤「いい年らしい」
水野「うんうん」
遠藤「だから風邪は治ってるはず」
水野「そうだね」
河原木「そうじゃないと」
水野「あたしなんか、あたしも読んだんだけど忘れちゃったな。来年なんだっけ?」
河原木「あたしが知ってるはずないじゃん(笑)」
水野「(笑)」
河原木「そんな尋ねられても(笑)」
水野「や、手帳はこれから買う」
河原木「うん」
水野「なんかあたしもう、来年荷物少ないヒトになりたくて、絶対無理なんだけど」
河原木「んー」
水野「もういままで手帳もいろいろ書き込める、いろんな情報が詰まった手帳を持ってたんだけど」
遠藤「うん」
水野「もう、今年は、ホントに、カレンダーの升目が大きいやつ?」
河原木「うんうんうん」
遠藤「あー、あー、あー」
水野「あんな程度の薄っぺらいやつを買おうと思って」
河原木「おー」
遠藤「あー」
水野「もう、いいそれでって」
遠藤「手帳って重くなるもんね」
水野「そー」
河原木「だよね」
水野「だからもうシンプルにいきたい」
遠藤「うん」
河原木「来年はシンプル――今年だもう(笑)」
水野「今年だ(笑)」
遠藤「あはっ(笑) 今年」
水野「なんかさ、年賀状にさ、来年もよろしくお願いしますって書いちゃうみたいな感じだよね(笑)」
河原木「あ、うん(笑) そう(笑)」
遠藤「(笑)」
水野「年内にさ」
遠藤「あはっ(笑)」
河原木「はい、そんなこんなで」
二人「はい」
河原木「あたしたちは手帳を用意して」
二人「はい」
河原木「今年もがんばって、生きていきたいと思います」
二人「はい」
水野「みなさんもいい年になるように」
河原木「祈っております」
二人「はい」
河原木「ではではまた、お相手は河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾と」
水野「水野愛日でした」
三人「ぷりゅぷりゅ~」
♪~