メリークリスマスクラッカー

ということで、久しぶりの三人更新。

収録は、たぶん三人集まって鍋を食べたって言ってたとき。

細かい日にちはわかりません。


乾杯からスタート

イブに集まってるのがさみしい話

新宿のかまくらで収録。

かまくらは温かいのかトーク。

志穂ちゃんのキュウリのごま油和えが到着。

ごま油和えが言いにくいというトーク。

23日が過ぎているテイでのトーク。

0629の会場という話題から、ジャージの話へ。

7月以降なにもしてないのに忘年会。

タイマーでアップができないので、Aさんはクリスマスも大晦日もこれをアップする。

面白い話しないとイヤになっちゃう。

もういやらしい(笑)


ちなみに、新宿のかまくらはここ

秋葉原にもあるみたい。

この個室で姫と差し向かいで食事とか、いいなぁ。

緊張して何も言えなくなること請け合いだけど。


2008.12.28 文字起こしupしました。

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三人「メリークリスマース」

♪~

三人「プリュムストーリー、お茶の時間」
河原木「メリークリスマス。河原木志穂です」
遠藤「遠藤綾です」
水野「水野愛日です」
河原木「ほい」
水野「ということで。じゃ、乾杯でもしますかね」
遠藤「うし」
河原木「はーい」
遠藤「シャンメリー」
水野「シャンメリー(笑) 私はシャンパン。ドンペリで(笑)」
河原木「(笑)」

三人「かんぱーい」
河原木「んー」
水野「うん」
河原木「乾杯するのなんか久しぶりだね」
水野「久しぶりだね」
遠藤「んー」
水野「というわけで、今日はですね。えー、クリスマスなんですが、私たち、三人、揃いまして」
遠藤「ふふ、クリスマスに(笑)」
水野「クリスマスにやっと……クリスマスにそろっーーな、クリスマス当日じゃないんだけど」

二人「(笑)」
水野「クリスマスに揃ってるってちょっとさみしいね」
河原木「さみしいね」
遠藤「え、でもイブだよ? 本番じゃない?」
水野「え、イブじゃない?」
河原木「イブだから悲しいんじゃない?」
遠藤「えー、うそー。私、あのー25日派だもん」
水野「うそ私25日なんて祭りの後だよ」
遠藤「え、なんで? 前日だよ? 24日って」
河原木「どういう意味? 25日って何の日?」
遠藤「クリスマスでしょ」
河原木「イブだよね、祝うの」
遠藤「夜?」
水野「私の周りはわりとイブが」
遠藤「でも、みんなそうだけど、私はそう思いながら、いつも、25日だよなって思って」
河原木「あははっ。反抗的な(笑)」
遠藤「何にも言わないけどね」
河原木「うん」
水野「キリスト様が生まれたのは、25」
遠藤「だって、クリスマスってそんなに重要じゃないな」
水野「うーん。日本人だから?」
遠藤「そうだよ。だってねえ、人の誕生日でしょ?」

二人「(笑)」
河原木「そういうことね(笑)」
遠藤「ホントにいた人だっけ?」
河原木「え、一応いたことにはなってる」
水野「聖書の中では」
遠藤「ふーん」
水野「人の誕生日っていう感覚はなかったな(笑)」
河原木「うん。確かにね」
遠藤「でもめでたいね」
河原木「めでたい」
水野「めでたいね。うん。三人集まれたことがまず」
河原木「ね」
水野「そ、綾ちゃんと喋ってるのがすごい新鮮なの」
遠藤「あ、クリスマスプレゼント。あたしからの」
河原木「え? な、なに? いることが?」
遠藤「(笑)」
水野「ずーずーしい感じが増長してる(笑) 久しぶりに会ったら」
河原木「誰か殴って(笑)」

三人「(笑)」
水野「じゃ、蹴っとく(笑)」
遠藤「シャンメリーで酔っ払ったんだよ」
河原木「(笑)」
水野「ま、私たちあのー忘年会ということで」
河原木「はいはい」
水野「はい。今回は3人のみで集まったバージョンに」
遠藤「うん」
水野「はい」

二人「……」
河原木「それだけ?」
水野「それだけです」
河原木「それだけ(笑)」
遠藤「楽しく、飲んで食べて」
水野「新宿のかまくらっていうお店にいます」
河原木「ね。個室」
遠藤「すごい、ホントにかまくら」
水野「ね。すごい壁に囲まれてて」
遠藤「ね。なんか眠くなるね、明かりが」
水野「んふふ、あったかいとね」
遠藤「あったかいねー」
河原木「かまくらってさ、ホントにあったかいんだっけ」
水野「あったかいよ」
遠藤「なんであったかくなるのー?」
河原木「中でさ、火とか焚いても平気なんでしょ?」
水野「なんかねー」
河原木「不思議だよねー」
水野「うん。入ってみたいよねー」
遠藤「コタツとかね」
河原木「ねー」
水野「行く年来る年とかでそういうの出てくるよねー」
河原木「うん」
遠藤「何日くらいもつんだろうね」
河原木「ねー」
水野「どうなんだろうねー」
河原木「どうなってるんだろう」
水野「私たち、意外と誰も……あれっ! 一番北じゃん!」
河原木「そうだよっ!」
遠藤「かまくらなんてそんなさ。だって、相当さ、住める……住めるっていうか、過ごせるくらいのかまくらでしょ? ああいうのって。作ったことないなー」
河原木「作るのさ、相当大変だよねー」
遠藤「だっていっくら外側を、なんかこう、綺麗にやって」
水野「子供んときやったけど、言っても群馬だから、そんなに積雪量なくって、作ったんだけど、その周りはもう、そのかまくらに雪を集めちゃって、周りはすごい土」
河原木「あははっ」
遠藤「あー、黒い感じがね」
水野「興ざめな感じだった(笑)」
河原木「かまくら自体がちょっと土混じりとかね」
水野「そうそうそう」
遠藤「真っ白じゃないのね」
河原木「真っ白にはならない」
水野「そうそうそうそう。でもそういうの作ったことあって、なんかあったかかった気がする」
遠藤「へえー」
河原木「そうなんだ」
遠藤「でもあったかいのってさ、なんか汗かきながらやって」
河原木「作るからか(笑)」
水野「(笑)」
遠藤「知らないけど。あったまるからじゃない?」
水野「なんか暖房みたいなあのポカポカ感はないけど、外のわりにはみたいな」
河原木「あー、わりにはね」
遠藤「あの風を、よけました(笑)」
河原木「なんとかよけました(笑)」
遠藤「夢がないよ(笑)」
河原木「夢がないよ(笑)」
遠藤「じゃあ……」

店員「失礼しまーす」
河原木「はーい、ありがとうございまーす」
河原木「きゅうり」
水野「きゅうりのごま油和え」
遠藤「ゴマブラアエ」
河原木「美味しそうだよ」
水野「ごま油和えって言いづらいね」
河原木「ごま油和え」
遠藤「呪文みたいだね」
水野「アブラカタブラみたいな」
遠藤「ねー。ごま油和え」
水野「ゴマーブラエ」
河原木「いただきまーす」
水野「召し上がれ」
遠藤「どうぞ召し上がれ」
水野「これ切ってんじゃなくて叩いてるキュウリですね」
河原木「あ、うん。割れてる感じする」
水野「そんなキュウリを食べる志穂ちゃんは、昨日イベントが終わって」
河原木「あ、ほうですね」
遠藤「昨日?」
水野「お疲れ様でした」
河原木「どうもお疲れさまでした」
遠藤「あーっ! そういうことかっ。そういうことだ。お疲れ様でした」
水野「昨日どうだった?」
河原木「中々いい出来だった」
水野「中々いい出来だった(笑)」
遠藤「ホント?」
河原木「(笑)」
遠藤「でもやっぱりさ、転んだりしたんでしょ?」
河原木「あはっ。そうそうそう。ステージから落ちたり。いろいろあった」
水野「とか、振りをこう……」
河原木「大変なことになったり」
水野「振りの間に座ったりとか(笑)」
河原木「座ったりとか(笑) 視界から消えたりとか、いろいろあったけど」
遠藤「うん」
河原木「でもあれよ。みんなでやった0629?」
水野「うんうん」
河原木「のイベントの会場でやった」
水野「うんうんうん」
遠藤「あーあーあー」
水野「6月29日」
遠藤「ジャージの日ね」
河原木「ジャージの」
水野「ジャージの日」
河原木「あの階段も、フルに活用し」
水野「ふーん」
遠藤「すごい」
河原木「そんな……はず」
遠藤「お疲れ様でした」
水野「お疲れ様です」
遠藤「でもジャージ着てるんでしょ?」
水野「(笑)」
遠藤「もう……もう穴、開いちゃった?」
河原木「ああ、ジャージね」
水野「毛玉とか立っちゃってる?」
河原木「でも意外と平気」
水野「うそ」
河原木「着てる」
遠藤「2000円なのにけっこうちゃんとしてるんだね」
水野「ね、上下合わせて2000円」
河原木「あ、でもアレ着て家でウロチョロしてると、弟がすごい羨ましがって、同じのが欲しいって言ってた」
遠藤「何で?(笑)」
河原木「なんか、これいいって言ってたよ」
水野「もうホントにすっごい欲しそうだったら、あたしまた買ってくるから(笑)」

二人「(笑)」
河原木「でもサイズがないんだよね(笑)」
水野「あ、あるあるある」
河原木「あるの?」
水野「あるあるある」
河原木「パンツ、Sとかだったらかわいそう」
遠藤「へー。色もあるの?」
水野「色、あるよ。なんか、妖しげな色が」
遠藤「え」
河原木「あ、茶色とかグレーとかもあると※△○●▼」
水野「売れ筋な色はないの。えんじ色とか」
遠藤「でも早いとこいかないとさ、あの年末のアメ横とかって」
河原木「あ、そうだよ」
水野「あー、そうだよね。そうだよね」
河原木「じゃあちょっと聞いとく」
水野「うん。早めに」
河原木「うん」
水野「キミもプリュムの一員だって」
河原木「あ、入れてくれる?(笑)」
水野「でもさ、お客さんとか全員ジャージだったら面白いよ」
河原木「ね」
遠藤「そーだね。なんか体育祭みたいだね」
河原木「あ、いいね。それはそれで」
水野「ねー」
遠藤「はーい。じゃ、体育祭で」
河原木「うん」
水野「体育祭で」
河原木「はい」

水野「まーその。ウワサの0629以来、私たちは3人集まってイベントをすることはなかったんですが」
遠藤「あ、そうだね」
河原木「で、半年くらい経ってしまったっていう」
水野「そう」
遠藤「半年って早いね」
水野「うーん」
河原木「早いねー」
水野「私たち忘年会してるけど、前半しかやってない(笑)」
河原木「(笑)」
水野「上半期しかやってない」
河原木「7月入ってから何の活動もしてない」
遠藤「お疲れさまじゃないよ(笑)」

河原木「ということで、クリスマスイブもこんな感じで過ごしましたが」
水野「はい」
河原木「また来週も、きっと、3人揃って、なんだ? 年末……まったく年末?」
水野「31日」
河原木「31日」
水野「大晦日の」
河原木「超年末」
水野「年末スペシャル的な気持ちの、通常通りの放送(笑)」
河原木「そうそうそうそうそう(笑)」
遠藤「気持ちだけね」
水野「前回、あたしと志穂ちゃんで録ったんだけど、Aさんがいて」
遠藤「うんうんうんうん」
水野「Aさんが、『オレ、クリスマスも大晦日もこれアップするのかー』ってうんざりしてた」
遠藤「あっ、そっか。それって、当日やってるの?」
水野「そうなの。あの、なんだ。タイマー予約みたいのができないんだって」
遠藤「そうなんだ」
水野「オンタイムでアップしてるから、手作業なんだって」
遠藤「じゃ楽しいおしゃべりをしないとAさんもイヤになっちゃう」
河原木「イヤになっちゃう」
水野「でも楽しいおしゃべりしても、Aさんはヤダと思うけど(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「褒めたらいいんじゃない?」
水野「ま、がんばっていきましょう」
遠藤「はい」
河原木「はい」
水野「よろしくお願いします、Aさん」

河原木「ということでまた来週」
河原木「お相手は河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾と」
水野「水野愛日でしたー」

三人「ぷりゅぷりゅ~」

♪~