お茶の時間、第104回目更新。
103回に続き、3人での収録。
というか、2本録りの2本目。
咳のマネからスタートして、風邪の話題から花粉症の話題。
唐突に、『志穂ちゃん結婚した!?』とまなびーが衝撃発言。
志穂ちゃんが右手の薬指に指輪をしていたためだと判明。
右と左がわからなくなってしまう話。
100回おめでとうメールの紹介。
今回は、hiro2000りゅむさん。
hiro2000りゅむさんが仕事が忙しい方だという話題に。
いったい仕事は何をしているのだろうという話になる。
サービス業→遊園地
スーツを着ているサービス業→ホテルマン
お金を扱う仕事→金融関係→デイトレーダー
と変遷したところで、綾ちゃんが『2000』がポイントと発言。
2000→ミレニアム→世紀末
と変化して、最終的にhiro2000りゅむさんの仕事は、『聖飢魔Ⅱ』ということに。
これからの活動については、105回目で話し合おうということで終了。
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遠藤「おほっ、あはっ、あはんっ(咳)」
♪~
三人「プリュムストーリー、お茶の時間」
♪~
河原木「げふんげふんげふん、河原木志穂です」
遠藤「おほん、遠藤綾です」
水野「あっ……水野愛日です」
河原木「なにこれ(笑)」
遠藤「なにいまの(笑)」
水野「水野愛日です(笑)」
遠藤「いま自分で恥ずかしかったでしょ」
水野「恥ずかしかった。消えていなくなりたかった」
河原木「(笑)」
遠藤「かわいい咳が出ました」
河原木「はい」
水野「みなさん風邪などひいてませんでしょうか」
遠藤・河原木「ねえ」
水野「咳からはじまりました私たちは、まったくひいてません」
遠藤「うん」
水野「あれ? ひいてる?」
河原木「わたし、ちょっとヤバイ。でもね、風邪なのか花粉症なのかちょっと自信がない」
水野「ふーん」
遠藤「ほえー」
河原木「いま花粉だよね。ブタクサと」
水野「まったくわかんない」
遠藤「わかんない」
河原木「ヨモギ」
水野「へえー、そうなんだ」
遠藤「ふーん」
水野「症状いっしょなの?」
河原木「大体一緒」
水野「へえー」
遠藤「風邪と?」
河原木「うん。目が痒いとかがオプションでつくけど(笑)」
遠藤「オプション(笑)」
水野「オプションで(笑)」
河原木「でも鼻水が出たり、咳っていか喉が変だったりとか」
水野「ふーん」
遠藤「熱が出ないだけ、って感じ?」
河原木「あ、でもちょっと熱っぽい」
水野「あ、熱出るみたいだよね」
河原木「微熱っぽい」
遠藤「そうなんだ」
河原木「だからけっこうわかんない」
水野「ふーん」
遠藤「ふーん」
水野「目が痒いかどうかで、ちょっと判断する」
河原木「そう。そうそうそう。でも痒くないときもあるから」
水野「ホントわかんないよね」
河原木「そ、オプションだからね」
水野「へえー」
遠藤「トッピングみたいな」
河原木「トッピング」
水野「え!? 志穂ちゃん結婚した?」
河原木「してないよ」
水野「うわっ、びっくりした」
河原木「わっはっは(笑)」
遠藤「うわっはっはっは(笑)」
水野「大丈夫だよね」
河原木「してないよ(笑)」
水野「びっくりしたー。なんでそんなところに指輪してるの?」
河原木「え? なんで?」
水野「たまたま?」
河原木「ちゃう、ここにしか入んなくなったから」
水野「あ、あ、あ、そうなんだ。おー、びっくりしたー」
遠藤「結婚ってここにやるの?」
河原木「右手だよ?」
水野「あれ、そっちみ……あ、右手だ」
河原木「あははははっ(笑)」
遠藤「はあー、ちょっとー。衝撃的だー」
河原木「びっくりしたよ、私が(笑)」
水野「ホントにね、ときどきホントに右と左がわかんなくなるの」
河原木「あはははっ、向い側だとね(笑)」
水野「いや、あんまり関係ないけど(笑)」
河原木「関係ない(笑)」
遠藤「実は私もそうだ」
河原木「あ」
水野「それで微妙なリアクションだったの?」
遠藤「うん。うふふふふふ(笑)」
河原木「あはっ、ホントだ、みたいな(笑)」
遠藤「うん」
水野「いや、全然あたしこの手がいま左手だと思ったもん」
河原木「(笑)」
遠藤「この手って、右手が」
水野「そうそう。こっちがだから左で、あれっ! アクセサリーが!」
河原木「そうだよね、そしたらビックリしたね」
水野「びっくりしたー。大丈夫だよね」
河原木「大丈夫大丈夫。それにあんまりつけないからね」
水野「ねっ」
河原木「余計に」
水野「なんか若奥さまみたい」
河原木「ホント?」
遠藤「そりゃそうだろうね。これで左手」
河原木「左手だったら? でも若くはないよね(笑)」
遠藤・水野「(笑)」
河原木「若奥……ただの奥さまだよね(笑)」
遠藤「ふつーの奥さま(笑)」
水野「いやいやいや、わたしたち若いじゃん。わたしたち若いよ」
遠藤「若いよー(笑)」
河原木「若い、若い(笑)」
水野「でも久しぶりに右と左わかんなくなった」
河原木「ホント(笑)?」
遠藤「久しぶりに(笑)」
河原木「よくあるんでしょ(笑)」
水野「タクシーとか乗っててさ、そこ右曲がってくださいって言ってんのに、思った方向に行ってくれなくて怒ったりとか(笑)」
河原木「でもあたしなんかそれ、現場に居合わせたことあるような気がする(笑)」
遠藤「ホントー?」
河原木「一緒にタクシー乗ってたときに、右です右ですとか言って、ハイとかいって右に曲がったらなんかそこでキレてるっていう」
水野「キレてはないけど(笑)」
河原木「演技なんだ、じゃあ(笑)」
水野「そっちじゃないですって(笑) あ、いたんだっけそのとき」
河原木「そんときも、右左わかんなくなるって話をした気がする」
遠藤「あー、したことあるっ」
水野「え! 綾ちゃんもいたんだ、じゃあ」
遠藤「たぶんいたと思う」
河原木「三人で移動だったんだよ」
水野「えー、ごめんなさい」
遠藤「わかる。でも私もわかんなくなる」
河原木「私もわかんなくなる。しかも後ろとか向いちゃうとわけがわかんなくなる」
遠藤「なんか感覚がない。こっちが右、こっちが左」
河原木「ニュアンスでね」
水野「ニュアンスでね、大体」
遠藤「おはし持つ方って言われた方がわかる」
水野「うーん、そうね」
河原木「あー、でもあたしそれもわかんないときがある」
遠藤「えー、ダメじゃん、ねえ」
水野「ダメだよ、ねえ(笑)」
河原木「あははっ。綾ちゃんに言われたくない(笑)」
遠藤「どういうことだ?」
河原木「ダメかどうかは(笑)」
遠藤「心臓があるあたりみたいな」
水野「ん?」
河原木「わかんなくない?」
水野「意外と真ん中っぽいよ」
遠藤「あ、そっか」
河原木「そうそう」
水野「いやあ、でもみんなわかんないんだ。そんなメンバーでよかった」
河原木「よかったね」
水野「だからできてるんだ」
遠藤「残念だ」
水野「はいっ」
河原木「さて、今回は104回目ということで」
遠藤「はい」
河原木「前回に引き続き、メッセージを。100回記念メッセージを読みたいと思います」
水野「はい」
遠藤「河原木さんからのメッセージを」
河原木「あたし?」
遠藤「間違えた(笑)」
水野「(笑)」
河原木「えーっと、じゃどうしよう。んー」
水野「たくさんいただいた中から、たまたま目に付いたやつ」
河原木「どうしよう。少ないの。文字が少な(笑)……多いのにしよう。一番多いの。では、hiro2000りゅむさんからです」
水野「はいっ。ありがとうございます」
遠藤「ありがとうございます」
水野「一番、でもなくない? ま、いいや」
河原木「え、どう? 行的に」
水野「あ、ホントだね。改行が多い」
河原木「あ、そうか。詰まってはいない」
水野「うん」
河原木「『お三方、お茶の時間放送100回、おめでとうございます』」
遠藤・水野「ありがとうございます」
河原木「『お茶の時間自体は放送を開始してすぐぐらいから聞き始めていました』」
水野「お、すごい」
河原木「前回は、88回目から、って方でしたが」
水野「でしたね」
河原木「はい。『仕事の都合でイベントにいけなかった私にとっては、お三方との接点はこの番組だけ、という貴重な時間でした』」
水野「貴重」
河原木「すごいね」
水野「うん」
河原木「『昨年までは』」
水野「昨年までは」
河原木「『今年、メジャーデビューとともに一気に接点が増え、そしてイベントにも参加することができ、本当に幸せな一年でした』」
水野「うん」
河原木「『カッコ、年末にはまだまだ早いけど』」
水野「あ、そうね。一年締めちゃったね、今ね(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「『いまのところプリュムはソロ活動中ですが』」
水野「あはは(笑)」
河原木「『再始動のその日を、お茶の時間とともに待ちたいと思います。では、綾さん、愛日さん、志穂さんのご活躍、こっそり祈っております。お身体にお気をつけてー。ぷりゅぷりゅー』」
水野「ぷりゅぷりゅー」
遠藤「ぷりゅぷりゅー。んんっ(咳払い)」
水野「んー。ありがとうございます」
河原木「ありがとうございます」
遠藤「ありがとうございまーす」
水野「このhiro2000りゅむさんってさ、わりとけっこう常にお仕事お忙しい方だよね(笑)」
河原木「そうだよね」
水野「なんか仕事の都合で、みたいなのを、よくお見かけする気がする」
河原木「読む?」
水野「読む」
遠藤「そうだったかも」
河原木「何してんだろう」
水野「ねっ」
遠藤「想像しよっか」
水野「仕事なんでしょう」
遠藤「きめよっか」
河原木「なんか忙しい……サービス業系?」
水野「うーん……サービス業。あ、そうだね。人が休んでるときに働いてる。遊園地とか」
河原木「おうっ」
遠藤「あー」
河原木「遊園地ね」
遠藤「遊園地」
河原木「いいね、遊園地」
水野「観覧車とかにひと乗せてあげてる、仕事とか」
遠藤「そういう感じ?」
河原木「でも、ビジネスマンっぽい香りがする」
遠藤「っぽいっぽい。スーツとか、なんか」
水野「えー、ホント? 接客でスーツ?」
河原木「ホテルマンとか」
水野「あー」
遠藤「いいねいいね」
河原木「あとなんだろ、スーツ着てそうな」
水野「スーツで接客……」
遠藤「けどなんか、業界関係者とかって感じもしない?」
水野「あんまりしない」
河原木「しないなぁ」
遠藤「うそー。ホント?」
河原木「なんか、お金を扱ってそう」
水野「あー」
遠藤「金融」
河原木「金融。デイトレイダーみたいな」
水野「かっこいい……いま大変だじゃあ(笑)」
河原木「大変。いま大変、いま」
水野「いま大変だ」
遠藤「この2000がいったい何に関わってくるかじゃない」
水野・河原木「2000年から活動(妙にハモる)」
三人「あはははっ(笑)」
遠藤「え、誰が? プリュム系?」
水野「ちゃうちゃうちゃう。あ、hiroさんが」
遠藤「あ、hiroさんが」
河原木「2000年から活動してるの(笑)」
遠藤「2000年から就職したってこと?」
水野「あ、なるほどね。2000年ってことは? 8年目? 今年8年目?」
遠藤「おー」
水野「塾の先生とか」
遠藤「なんか、ミレニアムな感じがする」
河原木「するね」
遠藤「2000年って」
水野「うん。21世紀からみたいな」
河原木「21世紀になってるの? 2000年って」
水野「なってないか」
遠藤「2001年で、21世紀」
水野「世紀末、からみたいな」
河原木「世紀末」
遠藤「おー」
水野「聖飢魔Ⅱの方じゃない?」
三人「(笑)」
水野「メイクしてらっしゃるから、なかなか」
河原木「そうそうそう」
水野「落とすのも時間がかかって」
河原木「時間がかかるの。大変なの」
水野「すごい、あたしたちのステージとかちょっと物足りないかもしれないね」
河原木「そうだね」
遠藤「そうだー」
河原木「もうちょっと破壊系でいった方がいいんじゃない?」
遠藤「破壊系? 志穂ちゃんしかできないよ」
河原木「(笑)」
水野「そうでもないよ(笑)」
遠藤「え?」
河原木「綾ちゃんも意外と破壊系だよ(笑)」
水野「綾ちゃん破壊してるよ(笑)」
遠藤「破壊してないよ(笑)」
河原木「そうなんだきっと」
遠藤「そっか、じゃあ決まったところで」
水野「はい。これからも、逆にね、活動がんばっていただいて」
河原木「ねっ。わたしたちを盛り上げていただけると嬉しいなと思います」
水野「なんかさ、再始動とかさ、次会える日をみたいなメールが多いね」
河原木「そうだね」
遠藤「そうだ」
水野「ありがとうございまーす」
河原木「だっていま、ソロ活動中だからあたしたち(笑)」
水野「どうする? 今年もう休む?」
河原木「どうする?」
水野「年内でもちょっと難しいよね」
遠藤「そうだね」
河原木「じゃあ、それについては、105回目で」
水野「あ、105回で」
遠藤「(笑)」
水野「はい、お楽しみに」
河原木「ということは、今日はこのへんで」
水野「はいっ」
河原木「お相手は、河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾と」
水野「水野愛日でした」
三人「ぷりゅぷりゅ~」
♪~