101回目更新。
今度こそ3人で。そうでないとしても、志穂ちゃん当番回かと思いきや。
なんと予想外の綾ちゃんひとり更新。
まなびーが稽古のために先に帰ってしまったそうです。
で、志穂ちゃんがまだ来なかったために、ひとり収録になったとか。
マリオカートをしたときの話をしています。
あとは、志穂ちゃんとの馴れ初めとか。
ブログが近々デザイン一新されるかも。Aさん次第で。
そろそろ志穂ちゃん分が不足してきたなぁ。
カラフルまで持つかなぁ。
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遠藤「しょうがないなぁ……」♪~
遠藤「ぷ、え?」
遠藤「(笑)」
遠藤「プリュムストーリー、お茶の時間」
♪~
遠藤「プリュムの遠藤綾でーす」
遠藤「はい。えっと、ひとりでーす」
遠藤「なんか、まなびーが先に帰ったので」
遠藤「あ、ぶっちゃけあの100回目の、えっとー、収録したあとです。いま(笑)」
遠藤「なので、まなびーが速攻稽古で帰ったので、なんか、『2本目も綾ちゃんひとりでと、録ってよ』みたいな感じで言われたので」
遠藤「私はあの、わりと断れないので、まなびーのめい……命令じゃないお願いは」
遠藤「なので、快く引き受けました」
遠藤「ただ、しゃべることがないので、これで終わりたいと思いま~す」
遠藤「あっはは(笑) ダメ、ですよね」
遠藤「いま何分ですか? ちなみに。あ、何秒? あ、1分?」
遠藤「いやー、毎回聞いてる気がする。この、ひとりのとき」
遠藤「その、一人しゃべり、私けっこう最近ですよね。やったの。何週間か……3週間、くらい開けて、前」
遠藤「なので……なーに、え、何をしゃべ、何が聞きたいの?(笑) ぶっちゃけ」
遠藤「ま、なんか聞きたいって言われても教えないけどー」(←こういうところが綾ちゃん、可愛い)
遠藤「えっとー、そうだなぁ」
遠藤「あ。最近、あの、Wiiでマリオカートをしました。唐突ですけど」
遠藤「あの、ハンドルを持ってやるやつ。4人で、女の子4人でやったんですけど。友達のおうちで。ホントにへたくそで、みんながみんな(笑)」
遠藤「で、あの、なんだ。順位出るじゃないですか。どっかの、あの敵チームとかと。みんな最下位で(笑)」
遠藤「そんな、なんか。そんなことですよ」
遠藤「で、あと親指が腱鞘炎になったみたいで。腱鞘炎……指、ですね。なんか、終わったあと、親指がすんごい震えてて。プルプルプルって(笑)」
遠藤「で、だから、しばらく、メールとか打つのも、大変でした」
遠藤「えーっと」
遠藤「はい。それぐらいですね、近況。私の10月」
遠藤「これぐらいでいいですよね。いま何分経ちましたか? まだ2分」
遠藤「はーっ、時間の流れって、ホント残酷」
遠藤「まなびーさー、急に振るから(笑) ホントにしゃべることないんだけど」
遠藤「えーっと、じゃあプリュムのことでも」
遠藤「あっ! そう。わたし河原木さんのことは、今度機会があったらって言った、ような気がするんですよ。なんか」
遠藤「なので、これが機会だと思ったので、河原木さんのことを話そうかな、と」
遠藤「えーっと、私まなびーのことはなんて話したんでしたっけ。なんだっけ。なんか、いつまなびーって呼ぶようになったかみたいな。で、結局なんとなくってことで」
遠藤「で、志穂ちゃんは、あたし、なんか、あれです。あのー、仕事を始めたばっかりくらいのときにアニメで会って、で、まんまと誘われて、今に至るので、すべて志穂ちゃんのせ、せいっていうかおかげです(笑)」
遠藤「えーっと、だから河原木さんには、あの、頭が上がりません」
遠藤「まなびさんにも上がりません」
遠藤「なので私はいっつも、3人の間で、後ろで細々と活動して、いて、それをして、はや数年。んーっと、ん。はい、楽しかったです」
遠藤「たぶんこれからも楽しいと思います」
遠藤「はい。えーっと、河原木さんからまだ連絡が来ません(笑) 一週間経ってるけど(笑)」
遠藤「えっと……えーっと……これが流れるころにはきっと、なーんだってことに、なっているような、いないような。想像に、お任せください」
遠藤「想像にお任せください? あれ? 想像にお任せしますか(笑)」
遠藤「えーっと。だからなんだっていう話だけど(笑)」
遠藤「えーっと、そうですねー。あのー、告知とかも特にないんで、個人的にも。あのー、ブログを見てください」
遠藤「あっ! エキサイトでブログをやってるので、あ、これ宣伝ですよね。うまいなー(笑) びっくりしちゃった」
遠藤「えっと、エキサイトっていうところで、ブログやってるんで」
遠藤「あ、たぶん。あのー、いっつも、1年経ったらデザインが変わることになってるので、そろそろ、Aさん。そーだそーだ。この機会に、なんとなくイメージを伝えて帰ろうと思います。せっかく来たんだから、エキサイトさんに」
遠藤「はぁ……なんかしゃべり疲れたのでそろそろ、終わります」
遠藤「もう5分経った? 経った。あ、やばい。なんかサービスしちゃった」
遠藤「はい。じゃあ、遠藤綾でした。さよならー」
遠藤「あ、ぷりゅぷりゅ」
♪~