予想どおりというか、順番どおり、まなびりゅむのひとりしゃべり。
サルメの稽古場からの放送。
風邪を引いているらしく、かなりの鼻声。
サルメの次回公演の告知あり。
来週はついに100回。
Aさんは3人そろえたいらしいが、果たして……。
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水野「今週は私、まなびりゅむ」♪~
水野「プリュムストーリー、お茶の時間」
♪~
水野「はい、というわけで皆さんおはこんばんちわ。まなびりゅむこと水野愛日です」
水野「えーと、この3週に渡って一人ずつ、こう、今回のね、あのう、100回に向けて語っているということなんですが」
水野「えーと、ま、とりあえず今の私の状況を説明するとですね。え、風邪をひいています(笑) あははっ」
水野「そして今、えーっと、レビューカンパニーサルメの、えー、築地にあります稽古場にてですね。Aさんにちょっと、わざわざ来てもらって、収録をしているわけなんですが」
水野「いま稽古の真っ最中なんですよ。みなさん、あのう、今回のサルメ、見に来ていただけますでしょうか」
水野「えー、赤坂レッドシアターで、10月16日から、えー、19日まで」
水野「えーっと、なんだっけ。失楽宴、です。たいきゅうは(?)、失楽宴~入浴 恋ものがたりというタイトルで、えー、公演を行いますので、お馴染みの方も、えー、一度は見に行ってみようかなと思ってはいるという方も、ぜひぜひ来てもらえたらなと思っているんですが」
水野「はい。100回ですよ(笑) 早い、ですね」
水野「あのう、いろいろ。あたし自身は、こういうお仕事を始めて以来、ラジオの仕事が一番、こう回数的には多くてですね、こういろんな番組を、あのういろんな形でやらせてもらってるんですけれども」
水野「このプリュムストーリーお茶の時間に関しては、とにかく、あのう、何の負担もない(笑)」
水野「とにかく、何の負担もなく、何の制限もなく、あのう、ただホントに、あたしたち3人のしゃべりたいことをしゃべって、行きたいところに行って、みたいな」
水野「なんかそういうのが一番、とにかく特徴的でしたね」
水野「台本の台の字もなければ、打ち合わせのうの字もなく(笑) はい(笑)」
(扉を開ける音)
水野「あのう、その感じが、聞いてる人にも伝わってきたんじゃないかなと思っています。はい」
(扉を閉める音)
水野「そんな感じで稽古場なので人の出入りもあるわけなんですが、はい」
水野「なんだろうね、やっぱり公録が、あたしは一番楽しい、かな。うん」
水野「プリュムのお客さんは、ツボを分かってる人がすごく多いので、たとえば叫びひとつにしても、こういうこと言ってねって言ったら、ホントに面白くやってくれるので(笑) うん。なんか信頼してこう、なんか、上手い感じに放送して、上手い感じにまとめて公録も終われるし、なんか、ね」
水野「最近、とんとプリュムのイベントもご無沙汰なんですけれども、またそういう機会があったら公録やりたいと思っているので、ぜひ皆さん参加していただきたいなと思っています」
水野「あとは、そうですね。ご飯食べながら録ったりだとか、ま、イベントやったらイベントの打ち上げのときに録ったりとか、なんか、そういうタイムリーなあたしたちの声を聞いてもらえたのがいいんじゃないかなと思ってます」
水野「けっこうみんなね、CDで聞いてる人が(笑) 多いと思うんですけど(笑)」
水野「あの、CDホントに、あの、あたしたちの手作り、手作り? こうやって」
水野「あ、おはようございます。いまえんちょのぐちまつむした(?)。はい(笑) うふふ」
水野「あのう、基本的にはAさんに作ってもらってるんですけど、その袋に詰めたりとか、そういう作業をですね、いつもこうなんか、あの学園祭風に」
水野「学園祭でこう、出店とかを、の、なんか商品を、うん。作ってるみたいな感じで、いつも作ってて。それもすごい、楽しいので、CDで聞いてくださってる方は、それも、なんか感じながら手に取ってもらえるといいなと思います」
水野「あと、みんななにしゃべってる? なんか、思い入れとか? な感じ? これからの野望とか言ってた? それは言ってない? あ、あたしが(笑)? あはは」
水野「じゃあ、なんでしょう。30分番組に! わかんないけど(笑)」
水野「い、いまか? って感じなんですけど(笑)」
水野「えー……これからも、ウダウダと、のびのびと、神出鬼没な感じで、お茶の時間していこうと思うので、これからもぜひ、よろしくおねがいします」
水野「また、なんだっけ。メールのシステムもね、あるらしいので、それも送ってもらえると嬉しいです。こんなことしゃべって欲しいとか。はい」
水野「あ、そう。今後の野望は、なるべく3人揃う、ってことですね。ホントに」
水野「あたしもホントサルメの稽古とか入っちゃうとまったく、あの、他のことが出来なくなってしまったりしてて、2人に迷惑をかけてるんですが、そんな合間を縫いつつも、3人揃って、3人お茶が一緒に飲めるといいなと思います」
水野「てなところで、えー、次回はついに100回です」
水野「えー、100回の、スケジュールがどうなってるんでしょう(笑) 3人揃うのでしょうか」
水野「どう、でも、ね。Aさんががんばって3人揃、いたいって言ってくれてるので、どんな形で、3人の放送になるのか、ぜひ来週を楽しみにしていてくださいっ」
水野「というわけで、今回も、99回のお相手は、まなびりゅむこと、風邪っぴき、水野愛日でした」
水野「みんな、気温の変化に気をつけて。風邪引かないように、えへっ」
水野「風邪菌あげる、げほっ、げほっ、げほっ」
水野「はい、これであの、今年の風邪はカンペキなので、予防してください(笑)」
水野「ではでは、ぷりゅぷりゅ~」
水野「げほげほ(咳のふり)」
♪~