98回目は、志穂ちゃんの一人しゃべり。
深夜の自室での収録。
29日の雨に濡れて、風邪をひいてしまったみたいです。
声がちょっとかすれ気味。
早くよくなるといいなぁ。
内容は、29日の志穂ちゃんの1日と、100回に向けてのちょっとした思い出。
11月7,8日の朗読劇の告知。
ならびからして、来週はまなびーの回です。
100回に向けての、お祝いメッセージ用の掲示板が作成されていました。
書き込むには登録が必要みたいです。
つーか、月曜深夜に収録したのを配信するんじゃ、水曜アップは難しいよな。
火曜の昼間に素材が届いたんだろうし。
Aさん、お疲れ様です。これからもよろしくお願いします。
以下、文字起こし。
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河原木「もうすぐ、100回目~」♪~
河原木「プリュムストーリー、お茶の時間」
河原木「みなさんこんにちは、プリュムの河原木志穂です」
河原木「えー。最近、寒くなりましたね~」
河原木「なんか今日、実は。えーっと、9月29日。もう日にちが変わって30日になったのだけど」
河原木「29日東京は雨で。で、結構寒かったんだよね。20何度だろう。27度とか26度とか結構寒くって」
河原木「で、わたしももちろん、何か長袖着てても寒くて、上着も着て、けっこう厚着で出かけたのね」
河原木「で、出かけたんだけど、仕事場が、なんかけっこう暑くって、すごい汗をかいて」
河原木「で、いっこ終わって、もういっこ移動して。で、そんときすごい外寒かったんだけど時間がなくて、上着を着ないまま、ちょっと濡れかけみたいな状態で次の現場行っちゃって」
河原木「で、次の現場がまたもう、すごい環境で」
河原木「なんて言うんだろう。1畳もない感じの小さなスペースを締め切って、こうセリフを言う感じで」
河原木「そこがまた暑いんだわ。もうね、空調とかないから、密閉状態みたいなところでしゃべんなきゃいけなくて、すっごい暑くて、『え? いま真夏?』っていうぐらい」
河原木「すっごい汗だくんなって。たぶんあたしね、あのブースから出たとき、なんかお風呂上りの人みたいな状態だったと思うんだよね(笑)」
河原木「なんか前髪とかもぺったりくっついちゃって。すっごいもう、とにかく汗だくで、もう暑くて暑くて」
河原木「で、仕事が終わって外出たら、やっぱり雨降っててすごい寒かったんだけど、なんかね、荷物が増えちゃって、着るに着れない状態だったから、またそれも濡れたまんま、ちょっと走って、ま、傘は差してたんだけど、ぜんぜん傘差してる意味ないぐらい、なんか濡れちゃって」
河原木「で、そのまま電車に乗って帰ったんだけど」
河原木「それでたぶんね、あたし風邪ひいたんだわ」
河原木「まったく今、声がガサガサ状態です」
河原木「意外と聞いてるとわかんないかもしれないんだけど、こう、音圧が出ないというか、なんかね、高い音出そうとすると割れちゃうの」
河原木「そんな状態になっております」
河原木「でも、今日それでね。帰ってきて、けっこう早く終わって帰ってきて、夕方ぐらいに帰ってきて」
河原木「で、あー、これはちょっとヤバイと思って、すっごい早く寝たの」
河原木「何時ぐらいかな。8時ぐらいに……あ、ちが……ちがう。うそうそ」
河原木「6……5時ぐらいに帰ってきて、6時ぐらいに寝て。で、んとね。8時ぐらいに一回起きたんだけど、もうダメだとか言って薬飲んで、9時ぐらいに寝て。で、さっき起きたの。1時ぐらいに」
河原木「なので、睡眠時間はけっこうとれて、帰ってきたときはもっと声出なかったんだけど、なんとなく復活してきてます」
河原木「なので、このラジオが終わって、薬飲んで寝ると、明日には完全復活していると思います」
河原木「ということで」
河原木「なんか、最初の叫びではもうすぐ100回目とか言っておきながら、今日のわたしの1日についてしゃべってしまいましたが」
河原木「そうなのです。なんと、このプリュムストーリー、お茶の時間。あと1、2回で、記念すべき100回目になります。いえーい」
河原木「すごいねー。100回目ってことは、毎週放送しているわけだから一応、どういうことよ。7日に1回よ。だから……うーんと」
河原木「……」
河原木「まあ、けっこう長くやってるってこと。わかったねー」
河原木「そんなわけで。プリュムちゃんは、すごいねー」
河原木「まさか、100回やるとは思わなかったよね」
河原木「最初はだってさ、なんだっけ。auしか聞けなかったんだもんね」
河原木「今はみんな聞けてる、と思うけれども」
河原木「で、そんなこんなで、100回目になるわけですが」
河原木「うーん……ここ数年を振り返るといろんなことがありましたね。イベントもいっぱいやったし」
河原木「なんか、調子に乗ってCDも出しちゃいましたし、調子に乗りすぎて疲れきって、最近活動してないような状態にもなっていますし」
河原木「これからプリュムはどうなっていくのでしょう」
河原木「でもたぶんね。100回目のときは、全員そろうと思うので、ぜひね、今後の抱負なんかを、3人で話し合えたらなーなんて思ったりしておりますので、今後とも、プリュムを、そしてこのプリュムストーリーお茶の時間を、よろしくお願いいたします」
河原木「さてさて。私事ではございますが、ここでお知らせをしたいと思います」
河原木「えっとですね。11月、7日と8日に、なんと私、朗読劇に出ることになりました」
河原木「はい。今までね、プリュムもそうだし、他にやってるユニットとかも、基本的には自分が企画して、で、楽しいことをやっていこうみたいなスタンスが多かったんだけど、今回は、声を掛けていただいて出るというはじめてのパターンで。ちょっとドキドキしています」
河原木「そして朗読劇ということでね、ちょっとイベントとはまた違った、ホントに、なんだろう。お芝居に近い形になると思うので、ちょっと……ホント、どうしようっていう感じで日々悩んでいます」
河原木「ね。なんかね、役作りとかも、CDドラマとかアニメとかの感じで作るべきなのか、舞台っぽく作っていくべきなのか、すごい悩んでて」
河原木「いまホントにもう、役作りの部分でつまづいていて。だいじょぶなのかな、あたしみたいな。ホントに心配な状態になっていますが。いろいろと研究とかもしながら、ゆっくり、マイペースに、キャラクターを作っていけたらな、と思っています」
河原木「えと、メンバーは、ケンユウオフィスのメンバーでお届けします」
河原木「おなじみの人から、はじめての人もいるかもしれないので、ぜひぜひ楽しみにしていてください」
河原木「えー、日時は、11月7日金曜日の、20時半開演。それから、11月8日土曜日、11時半開演と13時半開演の、全部で3公演になっております」
河原木「すべて20分前に、んとー、開場するようなので、んと、ちょっと早めに来るとどうだろう」
河原木「会場はね、御茶ノ水にあるKAKADOなので、小さめの小屋になるので、後ろの方でも全然、見えないとか聞こえないとかってことはないと思うのですが、前の方の方が、ちょっと、ゆとりある、かも、しれません」
河原木「なので、えっと……詳しいことはたぶん、あたしのホームページとかを見ればのっていると思うので、ぜひぜひチェックして遊びに来てください」
河原木「ということで、河原木志穂個人的なお知らせでした」
河原木「それでは。結構……結構しゃべった。あら、一人なのに結構しゃべってしまいましたので、そろそろお別れしたいと思います」
河原木「えー、来週は誰かな。まなびーかな? それとももう来週、100回目になってるのかな? ちょっと自信ありませんが、近々また、会えると思いますので、そのときまで、ごきげんよう~。ぷりゅぷりゅ~」
河原木「河原木志穂でした」
♪~