志穂姫登場かと思いきや、意外や意外。綾ちゃんの一人しゃべり。

内容は100回にむけての反省……ではなく、振り返ってどうか、みたいなこと。

綾ちゃんは反省することはない。

お茶の時間CDで復習しないと何をしゃべったのか思い出せない。

でもCDは売り切れるのでやさしさで買わない。

まなびーをまなびーと呼び始めてのはいつか謎。

志穂ちゃんのことは、おいおい語る。

最終回。

新番組、遠藤綾のプリュムストーリーが。

つーか、ちょっと心臓に悪い放送でした。

あんまり、最終回最終回言わないでちょうだい(;^ω^)

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遠藤「新番組」
♪~
遠藤「プリュムストーリーお茶の時間」
遠藤「どうもこんにちは。今週から始まった、遠藤綾のお茶の時間です」
遠藤「いえーい」

(拍手)
遠藤「すごーい、盛大な拍手。えっと、うそです」
遠藤「あの。も、ぶっちゃけると、今日はひとりなので、えっと、好き勝手しゃべっていいということなので、しゃべりに来ました」
遠藤「えっと、なんだっけな」
遠藤「なんだっけ……わたし疲れてるからもう帰りたいんだけど(笑)」
遠藤「えっと、2年やってるんですって、この番組」
遠藤「あ、もうすぐ2年か」
遠藤「なので、ひとりずつ、この2年を、えーっと、100回目に向けて、反省……じゃないね。わたし反省することないですもんね」
遠藤「えっと、振り返りたいと思います」
遠藤「えっと。って言ってもわたし多分、99回も出席してないので、90回くらいも出席してないので、80回くらいを振り返りたいと思います」
遠藤「でも、意外と、何をしゃべったかとかまったく覚えてないので、振り返りようがない」
遠藤「たぶん他の二人も適当なことしゃべってたと思うので覚えてないと思うんですけど、聞いてもいないと思うし」
遠藤「だからあの、お茶の時間CDっていうのを私は欲しい(笑)」
遠藤「でも、欲しいんだけど、イベントの物販で買うときに、すぐに売り切れてしまうので、私の優しさでもって買わないようにしていたので、なのでね、覚えてないんですよね。なに言ったっけ」
遠藤「たぶん私、あの、2回目なんですよね一人しゃべり。たぶん一回くらい、やったことがあって、そのときも、なんか。反省するかなんか、って言って、でも反省することないね、私、みたいな感じで」
遠藤「でなんだっけ。なんか。そんなのあったじゃんみたいなことがあったらメールかなんかくれ、みたいなことを言ったような、気がするけど」
遠藤「それくらいで、あははっ(笑) あ、どうしよう。ホントに反省することないや。なんか、すべて順調にいってる気がする(笑)」
遠藤「えー、どうしよう。も、いま何分ですか?」
遠藤「うん、まだ2分。えー、あと3分もしゃべんなきゃいけない。そうだなあ。じゃあ他の2人のことを話そうと思います」
遠藤「えっと、私は、たぶんラジオっていうものを、ちゃんとこんな長い期間やるのはこれがはじめてなので、その、パートナーという人? が、たぶん、水野さんと河原木さんがはじめての人で、あ、パーソナリティーってこんなにすごいんだ。こんなにパワーがあって、こんなに饒舌で、こんなに饒舌で、とっても饒舌で、ホントに素敵な心の持ち主なんだなっていうのを感じた番組でした」
遠藤「あの、こんなつたないしゃべりしかできない。面白いことも何一つ言えない。優しさの欠片もない私を、とっても温かく見守ってくれていて、本当にありがとう。いままでどうもありがとう」
遠藤「えー、これで最終回になるわけですけれども(爆)」
遠藤「えーっと、たぶん100回目は私いない気がするんですよね(笑)」
遠藤「なので、なん……あ、そう。二人の、そう。二人の思い出を語ろうと思ったんだ。でも、いまので充分ですよね。ハハハハハ(笑)」
遠藤「も、何分ですか?」
遠藤「まだ3、3分? いやぁ。あと2分もあの人たちのことを語らなきゃと思うとちょっと、胸がいっぱいで涙が出そうになるので」
遠藤「えーっと、そうだなぁ。たぶん、あの二人聞かないですよね。これね。あたし、たぶん聞かないと思うので、あの、いいことを言おうと思います」
遠藤「えーーーーーっと(笑) えーーーっと。えー……そ、え? どうしよう。ホントに出てこない。えっと、まず。水野さん……えー……あっ、河原木さんからい……あ、水野さん……えっと(笑)」
遠藤「まなびーさんは、あの、私、いつからまなびーのことをまなびーって呼ぶようになったのか、すんごい不思議」
遠藤「だって、やっぱ初対面だったじゃないですか。愛のなんとかメイドっていう、なんか、なーんか変なね、DVDがあったんですけど」
遠藤「それのときに、さ、あの、撮影のときにはじめて会ったので、名前はなんとなく知ってたかもしれないですけど、お互い。あ、いや。そうでもないか。わかんない」
遠藤「なんかはじめてだったんで(笑) なんか、すごく、あの、まじめそうな、人? っていうイメージで。その役が、メガネをかけてる役かなんかで、なんかそういうのもあって、あの……なんだろう。ちょっと怖いかったらどうしよう。みたいな。打ち解けられなかったらどうしよう。A型だし、とか思ってたけど」
遠藤「たぶんなんか、意外と私に気を遣ってくれて、そのときから」
遠藤「で、今も気を遣ってくれていて(笑) たぶん」
遠藤「そんな人でした」
遠藤「もう時間ですか? 河原木さんのことについては、ま、おいおい語ろうと思います」
遠藤「はい。そんなわけで、新番組。遠藤綾のプリュムストーリー。今日で最終回となりました(笑)」
遠藤「えっと、どうやって締めてるんでしたっけね」
遠藤「わかんない。ばいばーい」
遠藤「あっ、ぷりゅぷりゅ。あっははっ(笑) そうだっ(笑) ぷりゅ。いま……いま言うけど、ぷりゅぷりゅってぶっちゃけ恥ずかしいですよね(笑)」
遠藤「なので、ばいばい」
♪~