あやまなび収録の2回目
まなびーに誕生日プレゼントした、あやしほのウィ○クのPVの収録裏話
正直、欲しい
つーか、志穂姫の関わった物なら何でも欲しいんだけどなっ(←ダメ人間)
告知みたいなものはなし
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水野「裏話を聞かせてください」遠藤「はーい(ローテンション)」
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二人「プリュムストーリー、お茶の時間」
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遠藤「プリュムの遠藤綾です」
水野「プリュムの水野愛日です(裏声)」
遠藤「あっ、ははっ。似てない(笑)」
水野「誰の真似もしてない(笑)」
遠藤「まなびーに似てない(笑)」
水野「あっはっはっは(笑)」
遠藤「全然似てないですよねー(笑)」
水野「似てるって言葉の、なんかそもそもの意味を間違ってる(笑)」
遠藤「本物なのにね(笑)」
水野「あたしだから(笑)」
遠藤「(笑)」
水野「はい」
遠藤「はい。えっと」
水野「裏話を教えてください」
遠藤「なんの?」
水野「なんかちょっとイヤそうだったのはなんでなの? さっきの、はーいってのが」
遠藤「あっは(笑) いやぁ、知らない方がいいこともあるよ?」
水野「じゃあ知らなくていいや」
遠藤「ホント?」
水野「うん」
遠藤「じゃあ、知らなくていいことだけ話すね」
水野「なにそれ(笑)」
遠藤「(笑)」
水野「なにそれー(笑)」
遠藤「裏話ってあれでしょ? ウイ○ンクのプロモーションビデオのやつでしょ」
水野「今どこが伏字だったの?(笑)」
遠藤「なんかピーって入れてくれますよねー」
水野「Aさんに負担をかけないで」
遠藤「ウイピーッのPVでしょ?」
水野「PV」
遠藤「あれは、あのー、6月29日のイベントのあと、次の週……だからもう、すぐ録ったの」
水野「うん」
遠藤「で、あのー、志穂ちゃんと二人で、朝、10時くらいにとあるスタジオに」
水野「え? スタジオじゃないでしょ? ライブハウスでしょ?」
遠藤「あっ、ライブハウスだ。ライブハウスに行って、で、なんか録ってたんだけど」
水野「うん」
遠藤「メチャメチャ楽しくて」
水野「うん」
遠藤「これ、まなびーにあげるはずなのに、私たちが楽しんじゃってまなびー可哀想だねって言いながら(笑)」
水野「ホントね、楽しそうだった」
遠藤「ホントに楽しかったの」
水野「まあ、最初から話をすると」
遠藤「うん」
水野「えーと、6月29日のイベントの打ち上げを、7月に入ってからやったんですけど、行ったら私は誕生日を祝ってもらい」
遠藤「8月に入ってから」
水野「8月に入ってからだっけ」
遠藤「うん」
水野「8月だ。全然あとだね」
遠藤「そ。すんごいあと」
水野「すんごいあとだね」
遠藤「うん。思い出したかののように、6月の打ち上げしよーよ」
水野「しよーよって、言って。で、行ったらお祝いをしてもらい」
遠藤「うん」
水野「そのプレゼントの目玉が」
遠藤「目玉(笑)」
水野「しほあやの、ウインk……の」
遠藤「あやややや」
水野「の、PV」
遠藤「うん。そうなの」
遠藤「ホントは1年前のまなびーのイベントの、誕生日イベントのときに、流したいねって、作ろうねって話になってたんだけど、それがまあいろいろできなくて、結局ライブで歌ったの」
水野「うんうんうんうん」
遠藤「で、それをやっと、できたの」
水野「(笑)」
遠藤「(笑)」
水野「わたし、ライブで歌ってもらったときは、あ、これすっごい練――もうこれが完成形だと思ってたの」
遠藤「あー、あー」
水野「その先はないって思ってたから。うん。そう」
遠藤「やっと。だから志穂ちゃんも私も、なんかやっと終わった感じが」
水野「やりきったってことか(笑)」
遠藤「やりきった(笑)」
水野「壮大な、時間的には」
遠藤「そうだね。何年越し、みたいな」
遠藤「で、ホントは、その、ウインク……んにゅにゅにゅの」
水野「(笑)」
遠藤「まんま、衣装もそろえようとしてたんだけど、ちょっと古いのとかそんな感じの」
水野「それお金かかるよ」
遠藤「なかなかなくって」
水野「ないよね。一着ならあるんじゃない?」
遠藤「あ、そうだね。で、似たような雰囲気の色違いとか探すとないし」
水野「うん」
遠藤「普通にね、白のタイトスカートすらないの。探そうと思うと」
水野「タイトスカート?」
遠藤「うん」
水野「え? それはいてた? はいてたっけ」
遠藤「はいてた。で、いっぱい衣装替えしてて、そのPVの中で」
水野「ふーん。あっ、ホントに、ホントのPVを入手して」
遠藤「あ、そうそうそう。それを見ながら、スタッフさんにもそれをお渡しして、こういうアングルで録ってくださいって」
水野「なんかね、すごいミュージシャンっぽい、キーボードを叩く手とか、弾く手とか、あとなんかドラムだけのカットとかが挿入されてて、すごい凝った造りなの」
遠藤「うん」
水野「じゃ、あのカットも本物はあるんだ」
遠藤「ある。まんまなの」
水野「そーなんだ」
遠藤「で、なんか片目閉じてさ、なんかこう、パチッてまばたきするやつも」
水野「しかもスローモーションになってるやつでしょ?」
遠藤「そう。あれもあるの」
水野「そーなんだ(手を打つ)」
遠藤「だからほら、なんか本物を」
水野「すごい、なにこの昭和の香りって思って」
遠藤「(笑) 意外とわかりにくいところは、本物を差し替えてるんじゃないかって思われるかもしれないけど、実は録ってるの」
水野「いや、思わないけど」
遠藤「(笑)」
遠藤「ホントそのまんまなんだもん」
水野「そーなんだ」
遠藤「うん。だからはじっこに本物をちっちゃく流して、とかやろうかって」
水野「(笑)」
遠藤「むしろその逆で、ちっちゃいの私たちでいいんじゃないとかって言ってたんだけど。そのまんま、あれして」
水野「そーなんだ」
遠藤「そう」
水野「え、じゃあさ」
遠藤「うん」
水野「ホントにあれもったいないじゃん。あたしがうちで持ってるだけでは」
遠藤「(笑)」
水野「で、いつかね、イベントで流したいねってたぶん誰もが、スタッフの人も思ってると思うの」
遠藤「うんうんうん」
水野「それでさ、本物を流してから、それを流したら? より面白い」
遠藤「あっ、その方が絶対、うん。楽しめる」
水野「やってる意味わかるよね」
遠藤「あ、これこれみたいな。真似してる、ふたりって(笑)」
水野「うん」
遠藤「そう。すごいよ。楽しかったけど、あっという間だった」
水野「ホント」
遠藤「ホント。よかった喜んでもらえて」
水野「うん」
遠藤「で、メイキングもあるからね(笑)」
水野「メイキングとライブバージョンもあるからね(笑)」
遠藤「あ、そうそうそう。ライブバージョンは、あのプリュムTシャツを着て」
水野「あ、そうだね。やってたね」
遠藤「やってて」
水野「なんかその、録った会場が、私はおなじみのライブハウスだったんだけど、おなじみのライブハウスの、おなじみのスタッフが」
遠藤「(笑)」
水野「こう、メイキングですっごい楽しそうに」
遠藤「そうそうそうそう」
水野「あ、この人も関わってるみたいな(笑)」
遠藤「だって行ったらさ、何人もスタッフさんがいて、え、なにこれ大掛かり? とか思っちゃって」
水野「うん」
遠藤「ちょっとドキドキしちゃったもん。緊張しちゃった」
水野「ね。ノリのいいスタッフに恵まれてよかったね」
遠藤「ねー、ホント。志穂ちゃんのおねだりで、実現した」
水野「あ、ホント」
遠藤「ボウボウ(聞き取れない)」
水野「そっか……はい。楽しみに」
遠藤「ね、いつかお披露目、するかもしれないし、しないかもしれないし」
水野「動画配信とかで」
遠藤「あっはっは。おそろしい(笑)」
水野「済ますかもしれません(笑)」
水野「はい。楽しみにしていてください。ということで」
遠藤「はいっ」
水野「そろそろお時間ですね」
遠藤「ではっ。遠藤綾と(低い声)」
水野「水野愛日でした(笑)」
二人「ぷりゅぷりゅ~」
♪~