河原木「残念なお知らせー」


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河原木「プリュムストーリー、お茶の時間」


河原木「みなさんこんにちは、プリュムの河原木志穂です」

河原木「さっそくですがここで、残念なお知らせがあります」

河原木「えー、実は。今日、このラジオ、本当はまなびーと私と二人でお届けする予定だったのですが」

河原木「なんとわたくし、日にちを勘違いしておりまして、まなびーと、えと、収録してくれるAさんに、ニセ情報を流していたがために、こうやって私ひとりでお届けすることになっております」


河原木「しかもただいま、えーっと、2時45分です」

河原木「夜中です」

河原木「眠いです」

河原木「そして今日は、えっとー……いつもはね、一応、イスに座ってパソコンの前とかで、収録しているわけですが。今日はあまりの眠さに、ベッドの上に横になって喋っております」

河原木「ベッドって気持ちいいなぁ~」

河原木「夏の、なんか暑い日に、クーラーガンガンに冷やして、で、お布団にくるまって寝るのって気持ちいいよね~」

河原木「今まさに、そんな状態でお届けしております」

河原木「えーっと……何を話せばいいんだ」

河原木「ひとりって、ホント困るな。話すことがなくて(笑)」

河原木「えーっとねー……そうそう」

河原木「んと、6月29日にプリュムのオンリーイベントをやったわけですが」

河原木「あれからもうね、かれこれ一ヶ月くらい経つんだけど、まだね、私たちプリュムちゃん、三人揃ってないのです」

河原木「ホントになんかね、打ち上げしようとかっていう話もあったんだけど」

河原木「打ち上げするためには、こう、三人のスケジュールを合わせなきゃいけないわけじゃない?」

河原木「で、みんなにメールして、いつ空いてる? とかってやるんだけど」

河原木「もうホント、ことごとくみんなスケジュールが合わなくて、まったく会えず」

河原木「結局7月ももう終わるじゃない、で8月入ってからも、しばらくなんか三人集まれそうな時期がなく」

河原木「なので、しばらくの間このラジオも、一人か二人か、どちらかで、三人揃ってお届けすることは出来ないんじゃないかという、そんな残念なお知らせになっております」

河原木「そそ、ちょっと前にね、まなびーがお芝居をやっていて、で綾ちゃんも私も、絶対に一緒に見に行こうね、とかって言ってて、予定を合わせようと思ってたんだけど、もう、それも合わず……」

河原木「で、あげく、それぞれじゃあもう個人的に見に行こうとかっていう話をしてたんだけど」

河原木「それでもやっぱりね、なんかお芝居ってこう、何時から何時までって決まってるじゃない、だから、その時間に合わせるのってけっこう難しくって」

河原木「結局見に行けなかったという、もう残念無念でならないわけですが」

河原木「そんなこともあってね」

河原木「綾ちゃんとはほら、んとー……先週先々週なんかは綾ちゃんと二人のラジオをお届けしたので、会ってはいるんだけど」

河原木「まなびーにはね、ホントにあの、6月29日以来、まったく会えてなくて」

河原木「だから、お芝居見に行けたみなさんの方がよっぽどまなびーに会っているという、そんな悲しい事態になっております」


河原木「はい、ということで」

河原木「えっとー……ちょっとプリュムちゃんはいま、それぞれの活動の方がね、忙しくて、三人集まることがままならないのですが」

河原木「えーっと……これから夏に向けて、んー……イベント情報は、今のところまったくありませんが」

河原木「夏が過ぎ、ちょっと涼しくなってきたらね、きっと綾ちゃんも、元気になると思うし」

河原木「んっとー、まなびーも時間が取れるんじゃないかなーと思いますので、ラジオの方も、三人でお届けできる日が来たらいいなー、と思っています」

河原木「そしてね、イベントも」

河原木「涼しくなればね、みんなも来るのも辛くないだろうし、もし、外で待つようなことがあっても」

河原木「今の時期だとね、ちょっと熱中症とかの心配があるから待たせるのは申し訳ないなとかって思ってしまうので、イベントとかも考えちゃうのですが」

河原木「涼しくなったらね、いろんなことが出来ると思うので」

河原木「できるだけたくさん、プリュム三人、メンバー揃って、みなさんにお会いできるように、いろいろと計画を立てていきたいと思います」

河原木「ひとまず、三人揃うことが今ないので、そんな計画を練ることもできないのですが、来月入ったら、どっかで必ず、6月29日の打ち上げなんかもしつつ」

河原木「んっとー、今後の予定なんかも立てていきたいなーと思っておりますので、みなさん、どうぞ、プリュムちゃんを、今後ともよろしくお願いいたします」


河原木「はい、ということで、5分ぐらい……5分以上喋ってまいりました」

河原木「ベッドの上にいると、とても気持ちいいので、眠ってしまいそうです」

河原木「なので、このままあたしは、寝ようと思います」

河原木「えー、夜中聞いている方がいらっしゃいましたら、あたしと一緒に、寝ましょー」

河原木「それではみなさん、また来週、ごきげんよう」

河原木「お相手は、河原木志穂でした」

河原木「ぷりゅぷりゅー」


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志穂ちゃんひとり収録

夜中の2時45分に、ベッドの中に寝転がって収録

なんか、メチャクチャドキドキした

内容自体は、特になにもなし

06/29以来、スケジュールが合わずに三人で集まれていないらしい


以下、1度聞いたときのメモ書き

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残念なお知らせー

まなびーと志穂ちゃんで収録の予定が、
志穂ちゃんの伝達ミスで、Aさんとまなびー欠席
夜中の2:45に収録
あまりの眠さにベッドに横たわって収録>興奮すんなオレ
クーラーガンガンに利かせて布団に包まって寝るのは気持ちがいい
いまそんな状態
ひとりってホントこまる
6月29日にオンリーイベントをやったあと、三人揃ったことがない
打ち上げしようとしてもスケジュールが合わない
しばらくの間このラジオも変則収録が続きそう
綾ちゃんとサムリーマンを一緒に見に行こうとしたけどスケジュールが合わなかった
結局見に行けず残念無念
まなびーには06/29以来全然会えてない
お芝居を見に行ったファンの人の方が会えてる
夏に向けてイベント情報がまったくないけど、涼しくなったら綾ちゃんも元気になると思うし、まなびーも時間が取れるようになって、ラジオも三人でできるようになるだろうし
涼しくなったらいろんなことが出来ると思うんで
みなさんにお会いできるように、計画を立てていきたいと思います。
来月入ったら打ち上げがしたい
そして打ち上げをしつつ、今後の予定を立てたい
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