二人「まなびーがんばってー」
♪~
二人「プリュムストーリー、お茶のじかーん」
河原木「プリュムの河原木志穂です」
遠藤「プリュムの遠藤綾でーす」
河原木「綾さんの声が小さい」
遠藤「うそ。河原木さんの声も小さい」
河原木「ホントに?」
遠藤「うん。自分の声……」
――周りの人の声が大きく聞こえる
河原木「周りの声がうるさいということがわかりました(笑)」
河原木「じゃ、近づいていきましょう」
遠藤「うん。だいじょぶ」
河原木「さてさて、今日は」
遠藤「はいはい」
河原木「えーっと。まなびーが」
遠藤「うん」
河原木「いません」
遠藤「まなびーは今日もいません」
河原木「今日もいません。先週は、綾ちゃんもいませんでした」
遠藤「(笑)」
河原木「だけど、あの、三人でお届けしました(笑)」
遠藤「(笑)」
遠藤「三人で?」
河原木「そう。ゲストが二人も来てくれたから」
遠藤「あ、そっか」
河原木「普通に三人でお届けした(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「違うメンバーで(笑)」
遠藤「それはそれで」
河原木「それはそれで(笑)」
河原木「あ、でね」
遠藤「うん」
河原木「その。いま、まなびーがね、お芝居真っ只中っということで
遠藤「舞台の最中」
河原木「でさぁ、こないだのイベントのときにさ、なんか……まだ台本できてませんとか言ってたじゃん」
遠藤「あー、できてないって言ってた(笑)」
河原木「できたのかな」
遠藤「さすがにできたんじゃない。じゃないとね(笑)」
河原木「じゃないとねー」
遠藤「出番がなくなりますみたいなことになるのかな」
河原木「あ、踊るだけ?」
遠藤「踊って歌うだけ、みたいな」
河原木「かもね」
遠藤「ね」
河原木「うふふ」
遠藤「うわー、どうなってるんだろう」
河原木「もうみんなたぶん見てるから」
遠藤「うんうんうん」
河原木「そうでしたって思って聞いてるかもしれない」
遠藤「うふふふふ」
遠藤「いや出てましたとか」
河原木「うん」
遠藤「間に合ってましたとか」
河原木「意外としゃべってましたとか(笑)」
遠藤「(笑)」
河原木「OLでしたとか」
遠藤「でも、よく覚えられるんだろうね」
河原木「ね、台詞でしょ?」
遠藤「うん」
河原木「あ、でもさ、綾ちゃんもさ、かつてはさ」
遠藤「うん。かつて(笑)」
河原木「舞台をやっていたじゃない」
遠藤「うんうんうん」
河原木「覚えてたね」
遠藤「ねー、なんでだろう」
遠藤「でも、なんか舞台をやってる人に聞くと『慣れだよ』って言うよね」
河原木「言うよね」
河原木「え、でもさー。私は慣れなかったよ」
遠藤「私もダメだった。なんか、どうしても覚えられないところがあって、なんかそれは、あの、気持ちが入ってないんだとかって言われた、ことがある」
河原木「覚えられないところが?」
遠藤「うん」
河原木「えー、そうなんだ」
遠藤「うん」
遠藤「どうだったかは忘れたけど(笑)」
河原木「(笑)」
河原木「じゃ、まなびーは気持ちが入ってるからきっと大丈夫だ」
遠藤「そうだね、きっと大丈夫。あの子最高だもん(笑)」
河原木「そうよ」
遠藤「ね」
河原木「うちの子最高だもん」
遠藤「うちの子最高」
河原木「はい」
遠藤「(笑)」
遠藤「まとまった」
河原木「まとまったね」
遠藤「うん」
河原木「ということできっとまなびーは、今がんばっていることでしょう」
遠藤「がんばっているよ」
河原木「ということで私たち二人ががんばってお届けいたしました」
遠藤「この程度(笑)」
河原木「(笑)」
河原木「じゃ、来週もがんばります(笑)」
遠藤「がんばります(笑)」
河原木「はい、では。今日はこの辺で(笑)」
遠藤「はいはい」
河原木「お相手は」
河原木「河原木志穂と」
遠藤「遠藤綾でした」
二人「ぷりゅぷりゅ~」
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07/16 18:50 『Plume物語~お茶の時間vol.087』のupを確認。
内容確認してダイジェストだけでも更新しようとダウンロードするも、不明ファイル。
なにやってんの、エキサイトの中の人。
07/18 13:20 エキサイトの中の人から、修正したよと問い合わせメールに返信。ありがとう、エキサイトの中の人。