不夜城~伝説でなくなった伝説
夜でも昼のように明るい賑やかな場所のことを
不夜城といいます。
中国の漢の時代、
今の山東省の地に、
夜 太陽が昇ったのだそうです。
それから、 その地は「不夜県」と名付けられ、
その地にあった城は 「不夜城」と呼ばれるようになったということです。
夜の太陽の正体は、オーロラだとか、新星だとかいわれていますが、
真相はまだ謎のままです。
日本では、歓楽街をさして使われることが多かったこの言葉。
24時間営業の店も多くなった今、
珍しいことではなくなってしまいました。
伝説が伝説でなくなり、不思議が当然になっていく世の中。
それでも 変わらないこともあります。
朝のこない夜はない…。
皆様 ちょっとご無沙汰です(^_-)
リフォームが終わる 来週半ばまで お休みしようと思っていましたが、
やっぱり ちょこちょこ心配をかけているようなので、書きました(*^_^*)
私は 工事の音を子守唄にして すやすや眠っているので 元気ですo(^-^)o
皆様のお部屋になかなかお邪魔できていなくて すみません(>_<)
後でゆっくり たっぷり伺いますね\(^O^)/
いつも ありがとうございます(*^_^*)
幸せな週末お過ごしくださいね♪

朝焼けはいつもエネルギッシュですね!
朝のこない夜はない…
きっと 朝の訪れと共に
幸せが訪れますように…☆
ではまた!