お祝いが遅れましたが

 

誠におめでとうございます!花束キラキラキラキラ

 

ウェブニュースでも早速あちこちが取り上げていましたが

やっぱ嬉しかったのはこの写真を使ってるスポーツ報知さんだよね↓

 

この写真を受賞のニュースで使うあたり、よくわかっていらっしゃるハート

番組の全てが評価されての受賞であることはよくよくよーーくわかっていますが

やっぱり、この再会は番組にとっても3人にとっても、最大の肝でありハートであったと思うので

それも含めて本当に嬉しい。

そして

関係者の方々の喜びの声。

 

 

 

 


フロンティア賞は、テレビの新境地を開拓し、その未来や可能性を広げる意欲的な取り組みを顕彰するもので「テレビとネットを架橋するインターネットテレビの持つ可能性を強く印象づけました」と評価された。

 

とあるように

彼らの活動は今までテレビの世界しか知らなかった人々に新しい窓を開いた特筆すべきものだと思う。

だから

審査員の藤田氏が言うように

「新しい時代の到来」なのだと思います。

 

折しもこんなニュースを、ななにーに出演した水道橋博士がツイートしています。

もうテレビとかネットとか、そういう区別をしている時じゃないんですよね・・きっと。

時代はボーダーレス。

これからテレビもネットも軽やかに横断出来て、なおかつ世間の人に強い訴求力を持つのは

いつも道なき道を走ってきた「SMAP」のメンバー達であるはず。

それなのに

いまだに3人を頑なに締め出しているテレビの世界は、なんと了見の狭い業界なのかと思わずにはいられない。

 

でもきっと、彼らはそれをも乗り越えて、これからもフロンティアであるのだろうな・・・と

日々更新される彼らの活動を見ていて確信する。

 

そう、ボーダーを超えるのだから

芸能界という狭いくくりも彼らにはもう似合わないのかも。

アートや、社会的な活動や、スポーツなど、彼らがやりたいことを自由にやればいい。

きっとそこには道が出来るから、私達は後ろからついていく。

 

SMAPは、そういうフロンティアスピリッツを持った6人の集まりだったと思ってるから

この先も、これからも

いつだって彼ららしくいてほしい。

 

ギャラクシー賞の受賞、心からお祝い申し上げます。