家族からも、ご近所さんからも言われていました。
震災のあと、家の水道が出る前から公園の水道は出ていて、
その時は、なるでもない光景でした。
私も数年前に一度、見かけました。
昨日の役員会で、
9月にある、神社の大祭の子供神輿がこの公園で休憩するから、
ジュースを配る係を任されたので、
草の伸び方を見に行き、
丁度いい距離で、水泥棒を見ました。
何気なく尾行しました。
女性と聞いていましたが、小柄な男性です。
あの坂を登ると曲がって消えるから、
あそこの家のおばさんと思いましたが、
今日の尾行で、あの角まで行きそっと覗いて、
曲がって曲がって、
その先のアパートの階段を登るのを確認しました。
声がけはしません。
火でも付けられたら困ると夫も言います。
大昔、ちょっと変わった子供に注意したら、
そのあと、何と、ウンコ💩を店のカウンターに置かれた?
つけられた?事件がありました。
その時の映像と臭い、その子の表情が鮮明によみがえり、
行動を留めます。
こうやって、トラウマをいくつも抱えていると、
動けなくなるんだろうなーと思います。
だからか、私は、出掛けた先で、初対面の人と話すのが好き
なのかな?
