衣替えの山が小さくならないでいたら、
今朝、長男に「いつまでこうやってるの!」
といわれたので、
「すいませんね」と台のシーツごと、
ずるずると廊下をひっぱり、私のベッドに全部乗せ上げました。
時間になりお店にで仕事をしていたら、叔母夫婦が突然二階自宅から、「誰も居ないんだけど」と携帯で電話してきました。
一番はトイレを使いたかった?
それから、お線香をあげてくれました。
私は内心、服山が無くて良かったと、冷や汗と共に、胸を撫で下ろした次第です。
実は、息子には不思議な力があるのでは?とちょびっと思いました。
朝はムッとしたけれど、息子の一言に助けられました。