偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法 -20ページ目

偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法

なかなか成績の上がらない国公立理系志望者が劇的に成績を上げるための『合理的かつ計画的なメソッド』を伝授します。

作文ってどうやって勉強すればいいの?



文・理問わず誰もがぶつかる疑問、悩みです。


受験生は皆、英作文の
ちゃんとした攻略法がわからないわけです。


今回は、そんな英作文の攻略法
お教えします。


みんな知らないことなので、
この記事を読んだあなたは
英作文で他の受験生と差をつけることができます


『たかが英作文』と考えていませんか?
英作文で落ちていいんですか?


1点2点で合否が分かれる
大学入試において、


英作文ができるというのは、
非常に有利
です。


さらに、英作文を勉強する過程で
英語力が全体的に向上します



英語の偏差値をあげるために
「まず英作文を勉強すること」
を推奨する人もいるぐらいです。


ですので、


今まで『英作文は後回し~』


と言って逃げてきたり


『英作文の勉強の仕方がわからないし、
理系だし別にできなくていいや』


と諦めてきたのだとしたら


この記事を必ず最後まで読んでくださいね


最後まで読めば、
あなたは英語で得点できる人間になります。


理系を目指すあなたにとって
英語というのは厄介な科目かもしれないが、


味方につければ、


同じ理系の受験生よりも1歩どころか
100歩ぐらいリードできます


『俺は英語のできる人間だ』
と胸を張っていえます。


今は英語ができないせいで勝てない
ライバルたちを追い越し、
打ち負かすことができます。


英語で「勝つ」という気分を味わいましょう。



このまま、そこらの受験生と同じように
勉強していては得られない快感です。



このままだと、
そういう快感を得られない
どころか、


英語のせいで
ライバルに負けてしまうかもしれない


負けるというのは、何も
模試だけのことではないです。


つまりどういうことか?
志望校に落ちるということです。


落ちてしまっては、
今までのあなたの努力がすべて
無駄になってしまう。



何より、立ち直れないほどの
悔しさがあります。



「絶対勝ってやる」と
いつか誓ったはずなのに、
そこに待ってるのは絶望でしかない


涙しても、不合格は不合格。



合格という結果は一生手に入れることが
できないんです。


自分を打ち負かしたライバルが
志望校に笑顔で通ってるのを見るたびに
落ち込み、後悔の念が押し寄せます



目指していた大学名を聞くたびに
憂鬱になります。



大げさに聞こえるかも知れませんが


数年後あなたが経験するかもしれない
起こりうる最悪の未来です。


『そんなの嫌だ、絶対に勝ってやる。
英語力でライバルを負かしてやる。』

という強い気持ちを持ち、
実践できる人だけ読み進めてください。


僕は、それぐらいやる気のある
あなただけに


『英語力を総合的にあげる
英作文の上達のための3大ルール』



を教えたいのです。


準備はいいですか?では…。








3大ルールとは、以下の3つです。


・言い換え
・例文暗記
・添削


ひとつずつ、説明していきます。


まず『言い換え』ですが、
英作文において、
もっとも求められている力が
この「言い換え力」です。


いかに簡単な日本語に言い換え
それを英訳できるか
、にかかってます。


たとえば


「辞書を片手に手間ひまをかけて
読む必要があるのだろうか」


(大阪大学、2006年前期より抜粋)


という一文。


「辞書を片手に」は訳しにくいかも
しれないが、


結局「辞書で確認しながら」
という意味が言えたら良いので、


思い切って「辞書を使って」
と言い換え、「with a dictionary」と訳す。


それから、
「手間ひまかけて」なんて表現は知らない
わけだから、


ここも
「エネルギーを費やして」と言い換え
「spend the time to read」と訳す。


これより、
「Should we really spend the time
to read it with a dictionary ?」
と訳せます。


次に、『例文暗記』ですが、


「英作文=英文」と言われていて、


英作文は


「実際にある例文の組み合わせで
解答すること」



をおすすめします。


なぜならば、ある単語に見合う動詞を
識別するのは難しいからです。
(こういうのを語法というのですが)


これは、ネイティブが見て
クリアした例文を載っけてる例文集
の例文を丸暗記すればいいです。


もちろん、
入試で出題されるすべての和文が
その例文と同じなわけないです。


ここで、はじめに解説した
「言い換え」が効力を発揮します。


覚えた例文が使えるように
日本語を言い換えるわけです。


また、日本語につられて
時制を間違えるというミスも
これで減らせます。


最後に、『添削』
これはやはり、
英作は一人でやるのは難しいということです。


実力のある英語の先生に添削してもらうのが
望ましいです。


もし、その環境があれば、
ということになりますが。


以上が、英作文上達のための3大ルールです。


これは特に、和文英訳に応用しやすいですね。


『自由英作はどうか?』
と疑問に思うかもしれないですが、


自由英作といえど
「自分の日本語を英語に直す」だけなので
上の3大ルールは適用できます。



自由英作文でさらに点を稼ぐポイントがあるので
今は紹介しませんが、
また今度ブログにあげていきますね。
楽しみにしておいてください。


では、今すぐこの3大ルールを
頭のなかで3回くり返し唱えましょう。



せーの、


・言い換え
・例文暗記
・添削



…唱えましたか?
大丈夫そうですね。


非常にボリューミーな記事でしたが、
最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました。


質問や感想はmori_study@yahoo.co.jpまで!



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