偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法 -19ページ目

偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法

なかなか成績の上がらない国公立理系志望者が劇的に成績を上げるための『合理的かつ計画的なメソッド』を伝授します。

んにちは、もりやんです。


『なんとしても志望校に受かりたい』


そう考えるあなたに、少しでも早く
お伝えしなければならないことがあります



これを知っているか、いないかで
これから先、ライバルに差をつけられるか
どうかが決まってきます。


知っていれば、


ライバルが必死の思いで
机に向かわねばならないなか、
あなたは、非常に楽に勉強を始められます。


いかなる状況においても
勉強することを


『面倒くさい』だとか『やりたくない』


などと思わなくなり、
周りと差をつけることができます。





つまり、受験においてかなり有利になります


知らなければ、


この事実を知っているごく少数のライバルに
普通に負けます。


勉強する意欲はあるのに、
なかなか机に向かうことができないってこと
たまにありませんか?


僕はよくありました。


『帰ったら勉強したる!』と張り切っても
いざ帰宅したら眠たくなって昼寝。


あるいは、スマホを開いて
ゲームとかしちゃうわけです。


そんなことでは、受験には絶対勝てません。


実際、僕も現役のころにはよくやってました。
で、不合格です。


このままだと、合格発表の日、
次に涙を流すのはあなたです。



嬉し泣きじゃありません。
悔し泣きでしょう。





でも大丈夫。


今からいうことを意識するだけで、
楽に勉強でき、しかも合格を手にすることが
できます。



それは
『やる気スイッチは、やりはじめてから
初めて押される』



ということです。


すなわち、
『勉強してるうちに、やる気がででくる』


ということです。


これは、『作業興奮』といって、
科学的に実証されてます。


脳の中には、やる気を出す細胞があって、
僕らは『動く』ことでその細胞を刺激できる。


この事実を知っていれば、
いかなるときも机に向かえるわけです。


机に向かうのが億劫だ感じた時も
『よし、まずは動いてみよう』
と考えてみてください。



自然に勉強できます。


普段からこれを意識し、
ライバルにどんどん差をつけていってあげましょう。


そして、ぶっちぎりで合格しましょう。


では、今すぐペンを握ってください


自然にやる気スイッチが押されるはずです。


今回も最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました。


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