偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法 -14ページ目

偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法

なかなか成績の上がらない国公立理系志望者が劇的に成績を上げるための『合理的かつ計画的なメソッド』を伝授します。

なたは、
志望校に何位で入学するつもりですか?


こんにちは、もりやんです。


入試で圧倒的な成績を叩き出し、
ゆうゆうと合格していく受験生には
ある共通の考え方があります。


今日は、その「成功者の考え方」
あなたにお教えします。


この考え方を持って日頃から勉強すれば、
「確実に」偏差値は急上昇します。



ライバルはあなたの成績を見て、
愕然とします。



あなたは、
『あいつ賢すぎてキモい』などと
ライバル達に嫉妬されるかもしれません。



その辺は覚悟してください。


しかも、


今まであなたに見向きもしなかった
「天才」と呼ばれる人達が
あなたを「ライバル視」しだし


勉強のできない友達には
「天才」だとか「神」だとか
言われ尊敬されます。



鼻高々ですよね、
本当に高揚します。


テストや模試の結果が返ってくるたびに
テンション上がります。






その高揚感が、
あなたのモチベーションをさらに高め


誰にも到達できないほどの領域


具体的には、


全国模試の優秀者名簿に名前が
載るほどになってきます。



そこまで来たら、
僕はもう何も言うことありません。


大学に入学して、
勉学やサークル、恋愛、
その他いろいろしたいことを見つけて
楽しんでほしいな、と思います。


そのために、あなたには、
「成功者の考え方」を持ってほしい。


持たなければ、
ぶっちぎりで志望校に合格するなど
到底不可能です。



それどころか、
志望校は普通に落としてきます


『結果が出せないような学生は
うちには要らないよ』


と、あなたが高校時代に
一生懸命頑張った勉強を
「無意味なもの」として扱ってきます。


大勢の学生の合否を裁く上では
仕方のないことなんですが、


『落ちたあなたが悪いんだ』と
するのはあまりにも残酷。


しかし、現実は現実。


不合格者は、ただただ
嘆くことしかできないんです。






僕も憧れの志望校に落とされました。


夏の暑い中オープンキャンパスに
行ったのに落とされました。


本当に悔しいし、悲しい。


あなたも例外ではないです、
今のままでは。



僕が今から言うような意識に
変えてください。


その「成功者の考え」とは、





『合格ラインを目標としない』





ということ。


つまり、


『合格と不合格の間を目標としてたら
落ちますよ。もっとを上を目指せ。』



ってことです。


赤本なんかを開くと
「合格最低点」というのが載ってて、


多くの受験生はそれを見て


『これぐらいなら俺は取れる』
『ここまで取らないと、私は落ちる』


と、「合格ライン」基準で
考えてしまう傾向にあります。


もちろん、そのラインを知ることは
大切です。


でも、よく考えてください。


合格ラインの1点下は「不合格」です。
たった1点の差ですが、「不合格」です。



それに、そのラインには
多くの受験生が密集し、激戦区になります。



だから、初めから
「合格最低点の少し上」を目標点に
設定し、勉強に取り組んでみてください。


具体的には、


過去問の最低点が280/400だったら
330/400は目指してください。


合格最低点の50点上を目標点に設定し、
どうやったらそこに届くか考えてください。



最初から目標点を高く設定することで、
仮に本番が本調子出なかったとしても、
余裕で点数が取れるので、通ります。


以上が、
成功者全員が持っていた考え方です。


それでは今すぐ


『わずか1点差で不合格になった自分』


を想像してみてください。


かなりやる気出ませんか?


そんな自分にならないためにも、
考え方から変えていきましょう。


最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。


今後も、どんどん更新していきます。


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