この度、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)社員のお子さまたちを対象に、「アンコンシャスバイアス」のワークショップをお届けさせていただき、プレスリリースも配信させていただきました!
・小学生対象「親子で学ぼう!アンコンシャスバイアス」
・中・高校生対象「アンコンシャスバイアスを知って、自分の可能性を広げよう!」
▼プレスリリースはこちらより
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000077485.html
とにかく、心があたたかくなった時間でした。
小・中学校での出前授業だけでなく、
今回のような企業主催の「ファミリーデー」などの機会もいただきながら、全国の子どもたちに、アンコンを届けていきたい!広げたい!と、あらためて思っています。
<ぼくが気づいたアンコンは・・・>
◇小学生には、Zoomの操作は難しいかも?
→投票も、リアクションボタンも、ブレークアウトセッションも問題なし!
◇小学校低学年には、アンコンは難しいのでは?
→小学生の部には、2~6年生までが参加。
ブレークアウトセッションでは、一人ひとりが、「こんなアンコンに気づいた!」や、「今日の感想」を語ってくれました。低学年にアンコンは難しいは、ぼくのアンコン。気づきの深さに、むしろ感動だったのです
札幌からはじまった小学校での授業が、このような展開になるとは夢にも思わず。
今後どのように広がってゆくのか、ぼくも楽しみです。
このプレスリリースがまたひとつのきっかけとなり、学校の先生や、企業の人事の方などに興味をもっていただけるきっかけになればと思っています。
Information
「全国の子どもたちにアンコンシャスバイアス授業を届けるプロジェクト」については、コチラより
https://www.unconsciousbias-lab.org/edu

