お読みいただきありがとうございますひらめき

日能研関西で2027年の中学受験を目指す娘の様子をアレコレ綴るブログです鉛筆

(2030年中学受験未定の息子もたまに出てきます)


今日は、はじめての合格力実践テスト。


先生からは「算数はかなり難しいので……」と聞いていました。


でも、範囲もないし、今さら慌てたところでどうしようもないし……って感じなので、毎週のように育成テストが続いていた6年前期までと比べると、気持ちは少し楽かもしれません。


そう考えると、これからはテストの結果に一喜一憂するというより、淡々と自分の苦手なところを見つけて、ひとつずつ潰していく。


結局は、これの繰り返しなんでしょうね。


 娘の自己採点


ニコニコ『今日のテストは解きやすかったよー』


合格力実践テスト(総合) 2026.09.06


国語    95点くらい

算数  120点くらい

社会     ピーーーー

理科    85点くらい


3教科  300点くらい

4教科     ピーーーー


国語は、記述で多少変動するかもしれないけど……

うん、まぁ、だいぶ出来が悪そうですえーん


やっぱり読むのが遅くなってるようで、最後まで到達せず…これは、音読をきっちりやらないといけないかなぁ……と。


算数は、もう2問くらい取ってほしかったちょっと不満

「そこ、取れたやろ!」という問題がちらほら。まぁ、これも復習ですね。


そして理科。

これはもう、苦手としている分野が如実に出ました。

なんと、失点の9割がそこに集中


ここまでハッキリ出ると、逆に清々しい泣き笑い


これぞまさに、実践テストの使い方って感じかもしれません。


点数を見て一喜一憂するというより、「ここが弱いですよ」と教えてもらったところを、淡々と潰していく。


6年後期は、基本これの繰り返しなのでしょう。


それにしても………


解きやすかったんならもうちょい点数取ってきてくれ~えーん!!