天ノ森翼音(あめのもり つばね)です。

 スピリチュアルな世界に足を踏み込んでまだ数か月です。

 わたしには若い龍とユニコーンがいつもついています。他にもたくさんのエンティティがいます。

 

 わたしは今まで自分の霊感を認める事が出来ず、しかも幽霊とか怖くて見なくなかったので、霊感なくてもいいとか思っている事がブロックになっていて、目に見えないものは見えないと決めつけていました。

 

 けれど最近そのブロックにようやく気付いてから、子供の頃から得体のしれないモノとしゃべっていた事を思い出しました。

 小学3年生くらいまでたくさんのモノと話していたのに、いつの頃か「それはおかしい事なんだ」という事がわかってしまい、そのお友達とさよならしてしまいました。

 

 今はまたそのお友達と再びお話ししたいと思っているのですが、なかなかブロックが取れず。

 

 時々ボーっとしている時に、若い龍の存在がなんとなく分かるようになるくらい。困っている時に龍にとってはそっとしているつもりらしいのですが、とても賑やかにアドバイスしてくれます。

 ユニコーンは穏やかであまりしゃべりませんが、言う時はバッサリものを言って来ます。

 他にもそっと隣に座って、なんとなく幸福感を与えてくれる存在もいます。

 こんなにも周りに応援してくれる存在がいるのに、時々忘れて孤独を感じてひとりで勝手に悩んでいたりする事が多いです。がっつり悩んでいる時はやはり思考から入っているので、全く存在を感じられないのです。

 

感じる事はとても簡単なのに、まだまだ自分はブロックがあるのかなぁ・・・。

という自己ジャッジを今日もしてしまうなぁ。