アルミニア・ビーレフェルト 0-1 ヴォルフスブルク


J1浦和からブンデスリーガ・ウォルフスブルクに移籍したMF長谷部誠(24)が2日、

ビーレフェルト戦(アウエー)の後半から出場し、公式戦デビューを果たした。


ブンデスリーガ1部でプレーした5人目の日本人選手となった。

ダイヤモンド型中盤のボランチや左MFに入り、攻撃の起点となった。

練習で左ひざを痛め、予定より遅れたドイツデビューだが「もうひざは大丈夫。

途中からでも試合に絡んでいきたい」との意気込み通り、積極的なプレーを披露した。

→こんなに早くデビューするとは思いませんでした。

やっぱボランチなの・・・・大丈夫かな。。

とにかく応援します。