レアル・マドリードは23日、

オランダ代表MFロッベンとアルゼンチン代表DFエインセの獲得を正式発表した。


チェルシー(イングランド)から移籍のロッベンは5年契約、マンチェスター・ユナイテッド(同)から加入のエインセは4年契約を交わした。


 詳細は明らかにされなかったが、ロッベンの移籍金は3600万ユーロ(約57億円)と報じられており、MFジダン(フランス)、MFフィーゴ(ポルトガル)、

FWロナウド(ブラジル)に次ぐレアル史上4番目の高額獲得になったとみられる。23歳のロッベンは記者会見で「レアルの自分への大きな信頼を感じた。チェルシーでの3年間は素晴らしかったが、ここに来られたことをうれしく思う」と話した。 


→エインセ問題やっと終わった。。。。

エインセの番号がハーグリーブスになってたので移籍は間違いないと思っていましたが・・

レアルに行くとはね。活躍できるのかな。。