サッカーのドイツ1部リーグ(ブンデスリーガ)で、フランクフルトのFW高原直泰は9日、アウェーのニュルンベルク戦でフル出場し、後半24分に公式戦4試合連続ゴールを決め、自己記録更新中の同リーグ今季得点を10とした。
日本人の欧州リーグ戦での1シーズン10得点は、1998~99年に元日本代表MF中田英寿がペルージャ(イタリア)で記録して以来の最多タイ。高原の今季公式戦得点は国内カップ戦、欧州連盟杯を合わせ16。フランクフルトは高原の得点で2-0とリードしたが、追い付かれて2-2で引き分けた。
⇒高原がんばってるね。
このまま調子のよさ持続させて欲しいです。
しかし・・・弱いなこのチーム・・・2部落ちしなきゃいいけど。。。