東日本巨大地震で、宮城県多賀城市内で大津波に襲われながら、生還した男性がいた。今この瞬間にも避難されている方、救助活動されている方、原発を鎮めている方、多くの人が闘っている。
福島県南相馬市の運送会社員(40)。ワイヤにしがみついて津波の衝撃に耐え、18時間も冷たい水につかりながら助かった。しかし、ようやく戻った自宅で待っていたのは、東京電力福島第一原子力発電所のトラブルによる避難生活だった。次々に降りかかる災難。「津波と原発の二重苦だ。それでも生きていかなければ」。会社員は、そう心に決めている。
大津波から生還、原発から退避…「でも生きる」 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
私の住む茨城だって多くの被害を受けている。
だから、がんばって。。。