えっと、甘いものが食べたいな

うーん、丸亀製麺のうどんもいいかな。野菜かき揚げのせちゃおうかな。

暑くなってきたからサーティーワンのアイスもいいぞ


…
…
あっ、ブログ書いていたのに関係ないイメージしていた

ぼくはこんなことしょっちゅうあります。
ふと気がつくと目の前のこととはまったく関係ないイメージをしていたり、目の前のことをやっていてもまったく違うイメージをしていたり。
こんな風に人間はイメージ、ないしは妄想することなく生きていくのは難しいですね。
言葉にできなくても、映像になっていなくても、いつもなにかをイメージしているのが人間だとすればこのイメージを少しだけ上手に活用することで潜在意識を思うがままに使いこなすことができるようになるはずです。
『潜在意識はオートメション機械』とヒプノセラピスト第一人者のクラズナー博士は言っています。
『ゴールや答えを設定すると、そこに向かって直進する』
『現実とイメージを区別できない』
この潜在意識の法則を簡単に言うと
『今起こっていることは「未来はこうなっているだろうと勝手にしたイメージ」が創りだしている』
『こんな風に生きたいと勝手にしたイメージを現実のことととらえる』
つまりイメージを自分にとって適切なものに変えていけば、自信のない自分も何をやっても失敗ばかりの自分も今すぐに変わることができるのですね。
最初に書いたように人間っていつもいつもなにかしらイメージをしている。当然目をつぶらなくてもイメージしているわけで、そして目をつぶらないのにイメージを潜在意識に届けているのです。
だって
毎日目にする電車の中吊り広告のあの化粧品、いつの間にか使っている。
大嫌いなあの上司、思っただけで気分が悪くなる。
これって潜在意識の力なのです。
だとしたら
目をつぶらなくても、イメージを潜在意識に届けることは可能なんじゃないのかな?
目をつぶるという特別なことをしなくても、ちょっと怪しくも感じる催眠誘導を聞かなくても明るいおしゃれなカフェで潜在意識が変わって望む人生が手にはいるのならすばらしいなあと。
実はね。
答えがありました。
潜在意識のもう一つの法則にそのやり方のヒントがありました。
その方法はまた次回公開しますね。

今日のご褒美は麺増量サービス中
長崎チャンポン
