森セラセラピストって誰? | ヒプノセラピー催眠療法の森セラ

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パニック障害を克服したセラピストが見つけた、イメージが苦手な人でも潜在意識を活用して性格改善できるセラピーです。人生の道に迷った人、道を見失った人、道が見つからない人のためにつくられた特殊なカウンセリング技術です。

はじめまして。森セラセラピストのひでまさですニコ

ぼくは森に住んでいます。

深い森の中の真っ白い家。





こんな感じ。


目を閉じないヒプノセラピー:コンシャスヒプノセラピー-森のセラピールーム


あっ、ゴメンなさい

間違えました。


でも…


でも…


こんな道や


目を閉じないヒプノセラピー:コンシャスヒプノセラピー



こんな森が


目を閉じないヒプノセラピー:コンシャスヒプノセラピー


歩いて三分、自然豊なところがたくさんあります。


しかも
秋葉原からたったの32分電車

都会との接点をもちながら
豊かな自然に囲まれて
ゆったりと心にたくさんの栄養を与えながら生活していますドキドキ


でもね…


こんなぼくですけれど
ほんの10年前パニック障害で社会から脱落したのです。

電車に乗れなくて出張できなくて、
ついには外出できなくなり会社を辞めなくてはならなくなりました。


もう生きてはいけないかもしれない。


だって
働けない男は
お金を持ってこれない男の
その生きる価値はなに?


そう思った。


暗闇のなか
見つけたのは
驚くほど簡単だけど
取り扱いには最大限の注意が必要な人間の心の仕組み。

あのとき知っていればパニック障害にはならなかったかもしれない。

だから
いまなんとかしたいって思っている人に伝えたかった。

ぼくが見つけた
コンシャスヒプノセラピー。

意識を持ったまま
目を開けたままでも
心は変わることができるのです。


イメージが苦手だからヒプノセラピーは無理だと思っていても

瞑想して雑念の固まりになってしまっても

たった今希望のかけらもなくなっていても





人生は絶対に希望を持って生きていけるはず。


それがぼくの信じていること。