以前から、今年のふるさと納税でテプラをお礼の品でいただこうと思っていると書いたが、実行に移すべく検索。
今、悩んでいるのが、
ガーリーテプラ
(girlとかいう年齢ではないけれど、そこはおいておいて(笑))
フォントが可愛い!!
が、コレ、2種類あることに気付く。
微妙に違うからどちらをお礼の品でいただくか悩み中。
どちらも静岡県藤枝市のお礼の品。
①21,000円以上の寄付→ガーリーテプラ1
ガーリーテプラ1と2の違いは、
①漢字のフォントが2の方が多い。
→漢字は多い方がいいなぁ。
②フォント自体も微妙に違うのある。
→これは気にならない。
③開くところが2はファスナー。
→ファスナーの一手間が面倒そう。
④絵柄も違うのがある。
→これは気にならない。
新しいのが2だから2にしようかなと思うけれど、ファスナー面倒くさそう…と思ってしまうんだよなぁ。
総務省9月11日発表の資料で、
「ふるさと納税」返礼額3割になっていない見直ししない自治体に来年はメスが入るみたいだけれど、全部横並びになってしまうんだろうなぁ。
みやき町、小山町の金券…お世話になりました。
そして、地場産品以外と考えられる返礼品にこの静岡県藤枝市も入っていた!
そうだよなぁ、ガーリーテプラ、今年いただいておこう。
↑こちら総務省の資料に飛びます。
泉佐野市が黄色で強調されていて……おぉ!っと思った。[未回答]だからかな……。私は納税したことないけれど、ココはビールとかが有名なはず。返礼割合50%は大きい
今年はまだこれらの自治体に寄付しても寄付が除外されることはないだろうけれど、来年は怪しいなぁ…そういう報道されていたし。
最初にルールをきちんと細部まで作らず始めて、浸透して差が出て問題になってきたら、上限設けるってどうなの? と思うけれど、今後どうなるのかな…。3割の返礼品でも十分魅力的なふるさと納税、辞める気になれない。節税節税✨
税金[所得税・住民税]を納めている人は節税にぜひふるさと納税を
。
よくないかもしれないけれど、↑ここに上がっている自治体は返礼率はまだ高い証拠
今年はチャンス。来年は危険。
※ふるさと納税は、住宅ローン減税を受けていて、住民税まで及んでいる人は節税にならないので注意!
↑以前の投稿記事。
ちなみに、我が家は、サラリーマンの節税効果大きい3つを同時進行中。
●住宅ローン減税
●iDeCo個人型確定拠出年金
●ふるさと納税
↑この投稿で、それができることが分かる!
ぜひ、住宅ローン減税受けているからダメかも…と諦めずに試算をオススメ

※ふるさと納税、色々な意見があると思うけれど、私は住んでいる自治体への住民税全て支払わなくなる訳ではなく、上限設けて国が考えた制度なんだから存分に恩恵を受けたいと思う。




