ホームレコーディング用機材その3 | ピアニスト森田英介の Ambrosia

ピアニスト森田英介の Ambrosia

蕎麦と銭湯と自転車と音楽と、、、

マイクが決まったので、
次はオーディオインターフェイスとソフトです


今まで使ってたのは こちらFA66で ソフトはACIDとCUBASE
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dawソフトのcubaseはとても使いやすかった覚えが、、
マイクはRODE NT2とSUREの57
普通にホームレコーディングはこれで充分でした。

で、、そのうちレコーディング仕事の時のやりとり円滑のために
業界標準のdawソフトprotoolsが必要とこちらにかえたのですが、、
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プロツールスは私には意外と使いにくく笑
なれるのに時間かかりました。
で、これを買う時もっと入力チャンネル数多いのにすれば良かったのですが、、
仕事の録音でピアノの差し替え、、
くらいには2チャンネルで充分だったのですが、、

そのうち
ピアノをステレオで録って
更にボーカルやベース、その他の楽器と同時録りしたいとなってきて、、
そうすると
最低3、4チャンネル必要ですからね、


でチャンネル数多いこちら購入しようかと検討
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今まで
プロツールスは決まったオーディオインターフェースじゃないと起動しないとか
いろいろ縛りがあって、、嫌だったんですよね
バージョンアップとかの度にお金かかりますしね笑

で、プロツールスやめてしまうか、、
最新バージョンは オーディオインターフェイスの縛りがないので、、
最新にして、、こちらにしてみるかも検討、、

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ここら辺の価格帯は8~10万
どっちにしようかと思いましたが、、
でも、、どちらもあまり気が進まない笑

ヤフオクで、一世代前の多チャンネルインターフェースのもの探したり、、
(何度か落札し損ないましたが、、出来なくてよかった笑)



そうこうしているうちに、、
フォーカスライトのこれ発見、
値段も5万くらい
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デザインが気に入り、、
あ、あとファイヤーワイヤーかUSBででも悩んでいたんですが、
もうこちらのUSBでいこうかなと。。


で、ほぼこれに決めた時に
さらにこちらを発見
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同じフォーカスライトので
12万くらいですが、店頭処分品で8万くらいで買える
何となく見た目も気に入り

あ、あと
次に揃えるのものはプリアンプですが

こちらにはバーチャルですが数種のプリアンプも
内蔵されている
色々キャラクターを試せてよいかなと、、

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でも
購入を決めた直後に
ネット上で
この内蔵プリアンプの悪評を見たんですが、、笑
ま。結果としては
のちのち
このプリアンプが大活躍してくれることになり笑
満足いく買い物でした。



そしてソフトは大抵8万くらいとか、、してしまうところ、、
Mac専用ですがlogicが、、なんと2万以下で買えるようになってたので、、
一応古いプロツールスは家にあることだし、、
もうLOGICに乗り換えてしまうことに決定

Macのガレージバンドは
ロジックの簡易版みたいな感じらしいですね
ガレバンはMac購入後、遊びで使ってたので、、
きっと導入もスムースかなと、、

そんな感じで とりあえず揃いました笑


続く