群馬から新潟に引越して透析しているダサ親父のブログ -32ページ目

群馬から新潟に引越して透析しているダサ親父のブログ

群馬で暮らしていたが、ダサ親父の病気のせいで我が息子と娘を犠牲に新潟に来た一家のストーリー!

昨日PTAのいつにするか医師と相談に来ました。


「今週の金曜が空いている」ということだったので、

じゃあそこに入れようとしたら、


医師が「ちょっとまって!」と。


同じ右足を診て真っ赤になって

スゴい腫れてるのを診て

「整形のイシに診てもらおう」ということで

整形の医師のところへ


整形の医師は4月に来たばっかり

そんなことは関係ないけど

レントゲン撮って、オイラの右足を診て

「(病名も言わず)こりゃクスリで叩こう」と


で、医師曰く「来週もう1度診せて」と


そそくさとオイラは透析に行き

透析が終わり次第家に帰り入院セットを持ってきて

入院生活に入るわけだ


病名は「蜂窩織炎(ほうかしきえん)」というそうだ

整形の医師が言った「クスリで叩こう」は

5日〜14日ぐらい?だそうだ。


それからPTAをやるそうだ



う〜ん痛い!





『通院費タクシー助成券』
『福祉タクシー利用助成券』
『リフト付タクシー利用券』

の配布が始まっているので、
3月下旬に西区役所に行って来た。

いつもだったら正面玄関入ってすぐのところに
特設会場を設けてるのだが、
今回は違うところに設けていた。

毎年この時期は忙しいのはわかるのだが、
場所がちょっと奥まっているところなので、
身障者には不便?

でもこの3冊は利用するので、
本当便利です。
(もうちょっとくれると便利なのだが)

来年度は特別会場をわかりやすく、
そして身障者に優しい位置にしてほしい。

23(水)に新型コロナワクチン接種3回目を打ちました。


ワクチン接種2回目の時

流石に寝込んだが・・・


今回(3回目)の時は「ないだろう」と思っていたら、

打ったその日は何も出なかった。

熱も36.1℃。


ところが次の日の朝、何か気分が悪い。

でも熱を計っても36.9℃。


透析があるから病院に向かう。


病院につく頃は身体が寒くてしょうがない。

「こりゃ来たかな?」


体重を計り看護師を呼び

熱を計ると38.1℃。


普段掛布団をかけないオイラが

2枚の掛布団を掛け、熱を計ると38.3℃。


でも透析はしなきゃいけない。

でもオイラは心の中で「何でもいいから早くして」と思っていた。

運が良いこと?に持ってきた体重も1.5kg。

透析中も何回か熱を計ったが、38.3〜37.9℃。


終わる30分前にとうとう「止めたいのですが?」と・・・

止めてもらえた。


でも止めてもらった後、とにかく「休んでて」と。



その言葉をもらったのに、

少しずつベッドから車いすに移って帰ろうしてる。


でも「待て!」の指示。



45分ほど待って、それでも帰ろうとするから

看護師が「玄関の前まで行ってあげる」と・・・


で、介護タクシーが来て帰ったとさ。


ま、帰ってからも38.9℃も高熱が出たとさ。

(ファイザー → ファイザー → モデルナ)




看護師さん、患者さん皆さん

心配してくれてありがとうございました🙇