新型コロナワクチン接種3回目 | 群馬から新潟に引越して透析しているダサ親父のブログ

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群馬で暮らしていたが、ダサ親父の病気のせいで我が息子と娘を犠牲に新潟に来た一家のストーリー!

23(水)に新型コロナワクチン接種3回目を打ちました。


ワクチン接種2回目の時

流石に寝込んだが・・・


今回(3回目)の時は「ないだろう」と思っていたら、

打ったその日は何も出なかった。

熱も36.1℃。


ところが次の日の朝、何か気分が悪い。

でも熱を計っても36.9℃。


透析があるから病院に向かう。


病院につく頃は身体が寒くてしょうがない。

「こりゃ来たかな?」


体重を計り看護師を呼び

熱を計ると38.1℃。


普段掛布団をかけないオイラが

2枚の掛布団を掛け、熱を計ると38.3℃。


でも透析はしなきゃいけない。

でもオイラは心の中で「何でもいいから早くして」と思っていた。

運が良いこと?に持ってきた体重も1.5kg。

透析中も何回か熱を計ったが、38.3〜37.9℃。


終わる30分前にとうとう「止めたいのですが?」と・・・

止めてもらえた。


でも止めてもらった後、とにかく「休んでて」と。



その言葉をもらったのに、

少しずつベッドから車いすに移って帰ろうしてる。


でも「待て!」の指示。



45分ほど待って、それでも帰ろうとするから

看護師が「玄関の前まで行ってあげる」と・・・


で、介護タクシーが来て帰ったとさ。


ま、帰ってからも38.9℃も高熱が出たとさ。

(ファイザー → ファイザー → モデルナ)




看護師さん、患者さん皆さん

心配してくれてありがとうございました🙇