車いす女性への介助 JR側「駅員不在の時間帯」と断る。 | 群馬から新潟に引越して透析しているダサ親父のブログ

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群馬で暮らしていたが、ダサ親父の病気のせいで我が息子と娘を犠牲に新潟に来た一家のストーリー!

『JR九州の駅で車いすの女性が列車に乗ろうとして介助を頼んだ際、同社が下車する駅に職員がいない時間帯であることを理由に断っていたことがわかった。』


という内容だが、

オイラは同じ内容を言われたので、

もう何年も電車に乗ってないです。


オイラは17:30以降帰ったことはなかったが、

新幹線から降りる時、在来線を降りる時、

これはさすがに17:30を過ぎてしまった。

そう最後の電車になってしまった。

(群馬から新潟でした)


この女性の言うことはスゴいよくわかる!


要は「17:30過ぎたら人がいないから、どこにも行くな!」ってことでしょ?



オイラは「新潟」ですが、同じようなことがある。

(今年電車に乗って紅葉狩りに行こうとしたが、電車に乗るのがイヤで辞めてしまった。また同じ思いをするのがイヤで・・・)