小中学生ぐらいの英語のヒアリングテストで

道案内に出てきそうな英語の単語帳を作ってみました。

下に少しずつスクロールすれば、

英語 → 日本語の答え


一番下までスクロールしたあとに、上にスクロールすれば、

日本語 → 英語の答え

になります。


それでは

カウントダウン!

10


1.

school

学校


2.

supermarket

スーパーマーケット


3.

hospital

病院


4.

library

図書館


5.

post office

郵便局


6.

station


7.

city hall

市役所


8.

bus stop

バス停


9.

intersection

交差点


10.

crossing

横断歩道


11.

traffic light

信号


12.

street

通り


13.

corner

角(かど)


14.

a route

道順


15.

go straight

まっすぐ行く


16.

turn right at 〜

〜を右に曲がる


17.

go past

通り過ぎる


18.

across from 〜

〜の向かい


19.

in front of 〜

〜の前


20.

five minutes walk

徒歩5分






















大人の歯になったものの、

前歯が中心側に傾いて生えてしまっている

状態の次女。


かかりつけの歯医者に妻が連れて行って、

相談はしていますが、

去年の秋ぐらいに行ったときは、

「もうしばらく様子みて、

必要なら矯正も検討」

みたいな感じのことを言われてました。


1月になって、

再び歯医者で相談したところ、

出されたのが、


木のヘラ


どうらや、これで曲がって生えてる歯を

押すのだそうです。


そんなことできるのか?

と、思いましたけど、

なんだか、難しそうな本のコピーも貰ってきて、

そこには、確かにそういう治療法も書いてある。


ヘラを曲がった上の歯の裏側にあて、

下の歯を支点にして、

上の歯を前に押す。

押していくと、勢いで上の歯から

ヘラが飛び出していくような感じに。


その音が、テニスのボールを打ったときのような

音なんです。


歯を磨いたあとに、

テレビを見ながら次女がそれをやってるのですが、


ときどき、


パコーン!


パコーン!


と気持ちのいい音が聞こえます。


これ、毎日やってたら変わるんでしょうか。

信じてやってみるしかない。


頑張れ次女。


長女は、小3になったあたりで、

急にアゴが大きくなって、

歯並びが良くなりましたから、

次女も今年あたり、

そうなってくれると良いな、と思います。






長女とホットケーキを作ってました。


先に私が卵と牛乳をボウルに入れてしまったので、

長女は粉を入れて混ぜるところから。


ボウルの外に粉をこぼさなくなったし、

「このぐらいで良いかな」

という頃合いも自分で判断できるように

なったみたいです。


この頃合いを判断するのが、

私は最初の頃難しかったです。

そういえば。


そして焼きます。


長女は、お玉にすくった液のしずくが

途切れたタイミングでフライパンに

移したいのですが、

なかなか、しずくが切れません。


気づいたらお玉が水平じゃなく、

ちょっと斜めになっている。


平らに直させると、

2〜3滴たれて、あとは止まりますね。


その次は裏返す時の、フライ返しの入れ方。


まだおどおどしていて、

ゆっくりとホットケーキの下に入れていくので、

なかなか奥まで入っていかないんですね。


「どれ、ちょっと貸して」

と、私が代わってみました。


勢いよく差し込んだんですが、、、


あれ?長女と大して変わらない。


「お、難しいね。」


私も偉そうなことは言えません。


フライパンを傾けたり角度を変えたりして、

何とか奥まで差し込み、

長女に返します。


次はひっくり返すんですけど、

ホットケーキを持ち上げたまま、

フライ返しを右にまたは左に、

ピクッと動かしてました。


もしかして、右に返すか、左に返すか迷ってる?


「いやいや、右手で持ったら、

左側に返すしか無いでしょう」


右に返したら、もう手がねじれて曲がりません。


「あっ、そっかぁ」

大丈夫かなぁ、、、


ひっくり返したら、


焼き具合も頃合いを見るのは上手ですね。


裏面もちゃんと焼いて、


出来上がり〜





長女が商店街のくじ引きで当てた
ポインセチア

ずっと貰った時と同じ
ビニール製のポットに入っていたのですが、

先日、ちゃんとした鉢に植え替えました。

鉢底石がなかったので、
百均で買い、
ついでに観葉植物の土も残り少なかったので
百均で買いました。

家に帰って、
まず、鉢底ネットを敷いて、
ナイロンネットに入った鉢底石を置きます。

次に、土を少し入れて、
ビニール製ポットから取り出したポインセチアを
置きます。

周りに土をかけます。

残っていた土では足りないかな?
と思いましたが、
実際はちょっと多かった。

鉢からちょっとはみ出すくらい。

んーん、微妙、、、

水を注げば土が沈んで行くかな?

まあ、ちょっと沈んでくれました。

結局、買った土は使いませんでした。

温度管理が難しいみたい。
緑の葉が少なくなっています。



家族で喫茶店でお茶を飲んでいたら、

メガネの話になりました。


私と長女はメガネ、

妻はコンタクト

次女は裸眼


私のメガネを妻がかけてみたら、

「全然弱いね」


次女もかけてみたら、

「おっ、ちょっと頭よさそう」


次に、長女のメガネと私のメガネを

取替えてつけてみたら、


長女

「ん〜、ぼやける」


「ん〜、見えなくも無いけど、

やっぱりぼやけるね。

っていうか、汚れてる」


それを見ていた次女

「私もメガネ欲しい〜」


妻と私

「いやぁ、メガネなんて掛けないのが一番だよ」


と言ってもつまらなそうな顔をする次女


「じゃあ、度の入ってないメガネ

かければ良いんじゃない?」


そのあと、300円ショップによって、

伊達メガネを試してみました。


でも、子供向けでもないから、

なかなか合うのはないですねぇ。


難しいものです。





家に置いておくために、

仕事帰りにお金を銀行から下ろし、

家に帰り、


妻に

「お金下ろした?」

と、聞かれ、


「下ろしたよ」

と、自信たっぷりに言ったのに、


財布から出すのを忘れて、

次の日仕事に行ってしまう。


いやぁ、

この物忘れというか、

詰めの甘さというか、

何なんでしょう、、、自分。





パジャマに着替えていた次女と話していたら、

私の頭の中に、

Eテレ「おかあさんといっしょ」

の中に出てくる

「パジャマでおじゃま」

の音楽が浮かんで来ました。


「ぱぱっぱ パジャマ じゃまじゃま♪」

と、歌い出した私に、


「それ、なんの歌」

と、次女。


そう言われれば、あれを見てる年頃って、

幼稚園年少ぐらいかな。


あんまり記憶ないのかもなぁ。


「え?忘れた?

パジャマでおじゃまって、小さい子がパジャマに着替えるテレビがあったでしょ?」


「あ〜、あれかぁ!」

思い出したのか、うろ覚えなのか、、、」


続けて、

「あれって、何のためにやってるの?」


え〜?そこ?


「あれは、上手に着替えることができますよ、ってのを見せるためにやってるんだよ。」


「あっ、そうなの?

あれは、パジャマを自慢するためにやってるのかと思ってた。」


そっちかぁ、、、


確かに、あれを見て、

「この子、上手に着替えてるね〜」

って、子供に言っちゃうのは、

自分で着替えて欲しい、という

親の欲が、無意識に入ってますね。





卵が好きな長女と、

卵が嫌いなハズの次女。


この日は、長女に寄せた感じで、

妻がオムレツを作ってくれました。


次女は食べないだろう、と見越した上で、

次女が好きそうな料理も別途作っています。


食卓にオムレツなどが並んで、

「いただきま〜す。」


一応、卵を食べてほしいという願いから、

次女のお皿にもひと口はオムレツを乗せてあげる。


まあ、食べないだろうと思いながら、、、


ところが、次女がオムレツを口に入れたところ、

「これ、おいしい!」


なんと!?


皿に分けたものを直ぐに食べ終わり、


「もっと食べたい!」

と。


妻が大皿にある残りのオムレツも分けてあげると、

それもどんどんと食べました。


「お〜、卵食べれるじゃん」

と言ったら、


ちょっと満足そうな顔をしてました。


「じゃあ、明日の朝、目玉焼きにしても良いかな?」

と言ったところ、


「いや、それは違う」

と、次女。


まあ、そう一足飛びには行かないか。


でも、かなり大きな進歩です。





休みの日の午後3時


冷蔵庫に使いかけの純ココアのパウダーがあり、

もったいないからクッキー作って、

使い切ってしまおう、ということになりました。


出来上がる頃には、おやつというか、

晩ご飯近くになるんじゃないの?

と、思いながらも

やはり作り始めました。


長女に、材料の計量をお願いしていたら、

砂糖が足りない。


台所を探し回ったら、

「スリムアップシュガー」が出てきました。


これは、本当の砂糖じゃないからね、、、

妻と相談して、量を少なめに。


混ぜ始めたら、

「全然まとまらない」

と、長女。


サラダ油を足します。


もはや、レシビの分量からかけ離れているような、、、


オープンでやいたら、

いつまで焼いても固くならない。


そして、焦げくさい臭い。


焼きすぎたか!?


しかし、ココアパウダーで元から黒いので、

焦げているのか分からない。


食べてみると、

苦い。

これは、ココアなのか、焦げなのか、


でも、こういう食べ物だと思えば、

ちょっと大人の味?


次女がちょいちょい食べてました。


まあ、結構いいかも。


試食が終わったら、

次は夕食作りに移行しました。





家の中で、

「ぎっくり腰」の話を妻としていたら、


長女が、

「今まで、ぎっくり腰って、『びっくり星』の事かと思ってた」


「びっくり星」って一体、、、


でも、耳で聞いただけだと、

なんとも不思議な言葉だなとは思います。


まず、

「ぎっくり」って何なんでしょうね?


ネットで検索してみると、

「ぎっくり」の由来は「びっくり」だ、というのも出てきますが、

なぜ、「びっくり」が「ぎっくり」になっちゃうのか、

不思議です。


「ごし」も、

「こし」と言ってくれれば、

「腰」のことだと分かりますけどね、、、


「越し」とか、

「互市」って言う言葉もありますからね


音を聞いただけだと、なんとも不思議な言葉です。


さらに、

読み方が分かっても、

その痛みは、これもなってみないと

分からないものです。