
明治から大正時代には、
ルビーが着物に似合う宝石として、
日本に上陸しました。
ただ、この時代のルビーの
ほとんどはフランスから輸入された
人工合成ルビー…
残念ながら、今では宝石では
ありません。
その時、ビルマ産(現在のミャンマー)
のルビーよりも値段は高かった。
しかし、今ではミャンマー産のルビー
の値段は、1ctのもので1万倍以上。
大きいものなら100万倍の値段の差に
なっている。
なぜ、そんなモノを買い続けたのか?
それは、日本人が、舶来物は値段が
高くて当然だ…と有り難がるから。
それから…100年以上経って、
日本が国際的なルビーのブランドを
つくる番です。
モリスルビーを宜しく!
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ルビーブランド Mori's ruby(モリスルビー)銀座/京都三条
公式サイト: https://www.morisruby.com/
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