私たち50代の世代は...祖父母や両親から、
その感覚でエコを捉えると…
お金を払って手に入れる前に、
と問うことが大切になると思う。
そもそも「eco」のコンセプトは、
次の世代に美しい地球を受け継ぐこと。
増え続けるお金が、資源を消費する
今の時代に、それに対抗して、人の手に
(実際に、この20年間で4倍ぐらい)
それは、同じルビーが、受け継がれる度に、
「もったいない」「モノを大切に」
といって育てられた。
ごはんを食べる時もお茶碗の中に
といって育てられた。
ごはんを食べる時もお茶碗の中に
米粒ひとつ残してはいけない…と
教えてもらった世代であり、
教えてもらった世代であり、
「省エネ」といわれ始めた。
地球の資源には限りがあると
初めて、分かった世代。
その感覚でエコを捉えると…
お金を払って手に入れる前に、
そのモノやコトの目的は、なに?
と問うことが大切になると思う。
そもそも「eco」のコンセプトは、
次の世代に美しい地球を受け継ぐこと。
増え続けるお金が、資源を消費する
今の時代に、それに対抗して、人の手に
よって数が増やせない天然ルビーの値段を
上げ続け、そしてそれを還流させることが
できるとしたら…
(実際に、この20年間で4倍ぐらい)
それは、同じルビーが、受け継がれる度に、
「カネゴン」のごとくルビーが、お金を
食べてくれるわけで…
究極のecoではないだろうか?
食べてくれるわけで…
究極のecoではないだろうか?
その利益で、汚れているところを掃除して、
緑化して…
仕事じゃなくても原産地(地球)をキレイに
と願うのは、当たり前のこと。
モリスが天然無処理で美しいルビー
希少性の高いものしかやらないのは、
何千年経っても品質が変わらない、
大切に受け継いで行かれる事を実感
しているからであり、それを還流させること
で仕事をさせて貰って、現地をキレイにする
ことこそ、ほんとうのエコだとおもう。
今は、コロナ、クーデターで難しくなって
いるが、方針はこれからも変わらない。
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