
モリスルビーがニューヨークのサザビーズに
出品され、落札された。
鉱山でルビーを掘って、ニューヨークの
オークションで高額で落札される事を
目標にしてスタートしてから18年目のこと。
時間が経っても価値が変わらない高級美術品
としての評価。
落札価格は、お客様がモリスルビーを
手放したときの参考になる数値。
ありがたいことに、欧米のブランドと
同じレベルの評価をいただき、世界には、
ホンモノを見抜く眼を持った方がいると
自信につながった。
宝石だったら交換価値(資産性)があって
当たり前…と考え、創業してから続ける
モリスの挑戦の一つが形になった瞬間。
日本では、まだ宝石を買う時、
手放すときのこと、受け継ぐときの
ことを考えている人は少ない。
いつか誰かに受け継がれるはずなのに…
それは、やはり宝石らしくない。
ミャンマーでも、色々あってたいへん
だが、モリスは、これからも変わらず、
天然無処理で美しいミャンマー産ルビー
だけを届けていく。
いつか、宝石文化が日本から発信できるはず。
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ルビーブランド Mori's ruby(モリスルビー)銀座/京都三条
公式サイト: https://www.morisruby.com/
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