モリスルビーを5つ使ったエタニティリング。

エタニティは、永遠、永続するという意味で、本来は、

ブライダルリング(キーパーリング)として使われた。


このモリスルビーを使ったエタニティリングは、

前の世代、いま、次の世代…とつながって行くイメージ、

ふたりの「愛を表すルビー」とそれが「永遠」だと表す

ダイヤモンド…「永遠の愛」がコンセプト。


10年…20年…30年と時が経っても宝石ルビーが守られる

ように「レール留め」という耐久性の高い方法で宝石を

留めている。

結婚指輪として毎日着けていただきたい...から生まれた形。

しかし、実際に作ろうとしたら…

天然無処理で美しいミャンマー産ルビーだけで、色を

合わせるのは、神経衰弱みたいなもので、同じリングは、

2本とつくれない。実は、ものすごく贅沢なリング。

実は、私たち森夫婦の結婚指輪であり、もう20年以上

普段から着けていて、最初は、少しゴツいな…(分厚い)と

感じたが、50歳をこえると似合ってくるのが良かったと

思う。なぜなら、普通の地金だけの結婚指輪を20年以上

着け続けると、キズが目立つ様になると外してしまうから。

…なぜか、ルビーが着いているとジュエリーとして大切に

感じるのが不思議。

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ルビーブランド  Mori's ruby(モリスルビー)銀座/京都三条

公式サイト: https://www.morisruby.com/

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