もうすぐクリスマス…

クリスマスのシーズンが近づくと思い出すのが、

サンタクロース。

トナカイがひくソリに乗ってプレゼントを配ってまわる。

サンタさんを見ると、何かプレゼントが貰えそうで、

ウキウキした事を思い出す。

サンタクロースといえば.ルビーの司教、

セイント.ニコラウス司教は、その当時、低い身分だった

人々を救うべく尽力した人。

クリスマスの前日に、暖炉に靴下をぶら下げておく習慣も

サンタさんに物語りから始まっている。

さて、そのセイント.ニコラウス司教の肖像画が、

東京上野の西洋美術館に所蔵、展示されているのだが、

ルネッサンス期の巨匠、ボッティチェリが描いた

サンタさん。

見えているだけでも12個のルビーを着けている。

人類史で、最も文化的に進化したルネッサンス期に、

最高の宝石として認められていたルビー。

セイント.ニコラウス司教は、ルネッサンスの時代には、

伝説になっていた方。

人々に愛されたサンタさんを飾ったのも、もちろん

ルビーだった。

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