写真は、ミャンマー産の天然無処理で美しい

ジェムクオリティのルビー。

ミャンマー産の天然無処理で美しいルビーの

ジェムクオリティは、宝石としての価値が高い。

だから、同じ1ctのルビーでも、10年前と今では

査定価格も違う。

モリスが創業した20年前と今では、査定価格は

5倍ほど違うはず。

70万円だった1ctのジェムクオリティのルビーは、

今なら350万円ぐらいするだろう。

ジュエリークオリティであっても、買ったとき

ぐらいの査定価格になるはず。

毎日使えるもので、20年経っても、50年経っても

価値が変わらない、貨幣の流通量が増えると、

査定価格が上がっていく。そんな珍しいお宝は

見たことがない。

ただ、処理していたり、他の産地のものは、

査定価格が殆どつかないので、注意が必要。

また、天然無処理のミャンマー産であっても

クオリティが低ければ同じように査定価格が

つかないので、購入する時に品質の保証をして

(ジェムクオリティ)貰うのが大切。

鑑別業者の発行する鑑別書にピジョンブラッドレッド

などとコメントされていても、殆ど意味がない

ので、そこも注意が必要。

要は、手放す時にどういう査定価格がつくか?

ということ。

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ルビーブランド  Mori's ruby(モリスルビー)銀座/京都三条

公式サイト: https://www.morisruby.com/

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