私たち人には個性があり、同じ人は、2人と居ない。

ルビーも同じように、すべてが、個性。

個性が2つ以上あれば、そこには必ず相性がある。

相性ピッタリのルビーは、品質や鑑別書には書いて

いない。

相性がいいルビーは、好きか嫌いかで選ぶこと。

「品質がわかる宝石商」に専門的なところを任せて、

手の上にルビーをのせて感じて。

好きなものを選ぶ。

プロに、良い子、悪い子、普通の子の説明をして

貰おう。

悪い子が好きな方もいますし、良い子が

好きな方もいる…

それが後悔しない宝石ルビーの選び方。

品質が高いから相性がいいわけではない。

人と同じかも知れない…