10年経ってから満足感が増してゆく宝石ルビー | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森
モリスが創業した時、起業はするが、
宝石ルビー、誰が持っているのか?
どうやって探すのか?
全く分からない。
ただ、探すべきものはハッキリしていた。
販売したルビーが10年後に、しっかりと
価値が維持されているお宝。
その為に、価値が高くなるルビーを
探し出す嗅覚と見分ける眼を持てるか
どうかが勝負だと。
16年間、ミャンマー産の無処理で美しい
ルビーに特化したお陰で、自らの眼で
価値判断できるようになった。
モリスのコンセプト… 宝探しをして、お宝
をお届けする…
やり方が分からなくても、コンセプトを
守り続ける。
今後も続けて行きたい。


