モリスが「お宝」だと判断したルビーを

「モリスルビー」と呼んでいます。


毎日ルビーを見続けている私たちが、

「お宝」としてお持ちいただき…

いつか私たち自身が、そのモリスルビー

に再会した時、自分たちのことを誇りに

思えるかどうか? がモノサシです。

ただ、自分たちの思い込みのレベルでは

話にならない。

精度の高い分析、研究をするために

10年前より米国やヨーロッパの宝石研究所

にサンプルを提供するなどの協力を続け

情報交換をしています。

スイスのグベリン宝石研究所と皆さまに

セミナーをかいさいするのも、その一環

です。

機会があれば、ご参加下さい。