ハイエンド宝石の象徴であるルビー。

天然無処理で美しいルビー。

1ctを超えると、皆さんの想像以上に希少

です。ましてや、3ctを超える内容の良い

ものには、原産地で仕事をするモリスでも

1年に数回出会えれば良いほう。

「お宝」らしい希少性です。

だから、巷にはルビーという名前の

「人工合成石」、

「処理をして美しさを改良したルビー」

「加熱の痕跡が認められない…」

というコメントがあるもので溢れ

かえっています様子には違和感を感じる。

モリスルビーは、1mmでも天然無処理で

美しいモノだけと決めて既に17年間。

「小さなお宝」だと自信をもって言える

ようになりました。