宝石ルビーは、ややこしくない。 | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森
宝石といえば、ややこしいイメージ。
それは、同じモノが2つと無いので、
定価も無いからか?
宝石には定義があり...
1) 客観的に美しくて
2) 希少性が高く
3) 経年変化の無いモノ
これらを満たすモノを宝石とすると
世の中に、あまり多く無いハズ。
名前が同じルビーでも、
少し説明をお聞き頂くと
それが宝石として大切にして
次の世代へ受け継ぐ義務があるモノ
か、またはアクセサリーとして
使うモノなのか?
その違いが分かる。
変わらない価値なので、少し
お話をお聞きいただくとルビーほど
分かり易い宝石はないと私は思う。
恐らく、説明をお聞きになる機会が
無いだけかな? と。


